この時期恒例の競輪ビッグレースは高松宮記念杯だ。1950年に始まって、今年で75周年。2010年までは大津びわこ競輪場と開催地は決まっていたが、びわこが廃止になってからは各地で行われている。ここ4年は連続して岸和田で開催され、今年で合計9回...
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岸田政権の失政による不況が続く中、日本を離れて海外進出する若者が増えている。中でも、日本人の進出先として人気が高いタイには、7万2000人の日本人が暮らしている、とのデータがある。タイで日本人が働く場合、日系企業から赴任する以外にも、現地の...
記事全文を読む→1973年生まれの小倉隆史氏と山口貴之氏が、前園真聖氏のYouTubeチャンネルで同年齢のサッカー選手について語り、1973年生まれのベストプレイヤーを決定した。この年は3人の他に望月重良や中西永輔、斎藤俊秀、上野良治など、名選手が多い当た...
記事全文を読む→東京女子大学時代は「とにかくモテまくりだった」という、フリーアナウンサーの森香澄の「交際人数」は4人だ。本人がそう言っているわけだから、疑うのは失礼だろう。だが、森が経験したという「一晩だけの出会い」が、その人数に含まれるか否かはナゾだ。こ...
記事全文を読む→「30周年記念一挙放送!」と題して、5月24日からフジテレビで再放送されている「古畑任三郎」シリーズが好評だ。だが、懐かしく楽しんでいた視聴者の気持ちに水を差す、とんでもない事態が起こってしまった。それは6月18日に放送された、第3シーズン...
記事全文を読む→欧州のナショナルチームの頂点を決める「ユーロ2024」が開幕し、サッカーファンにとっては、睡眠不足の日々が続いていることだろう。そんな中、怒とうの展開で日本時間の6月21日には、南米のナショナルチームの最強を争う「コパ・アメリカ2024」が...
記事全文を読む→「今のところ『元安芸高田市長』っていう肩書きでやっているんですけど、もうユーチューバーでもいいかなと思い始めています。ただ、このユーチューバーという肩書きを末永く使うわけにはいかない、というところです。次の肩書きをしっかりと目指しているとこ...
記事全文を読む→弁護士で元大阪府知事の橋下徹氏が、窮地に追い込まれている岸田文雄首相にアドバイスしている。Xで提言したのは、次のようなものだ。〈岸田さん、ここまで来れば狂ったように、改革案件を片付けていけばいいのに。自民党議員や業界や高齢者から猛反発を受け...
記事全文を読む→いったい何があったというのか。広島カープ・中村奨成のインスタグラムアカウントが突如として削除された。中村のアカウントは投稿数こそ少なかったものの、7.2万人超のフォロワーを抱えている。シーズン真っ最中の今、ファンをいきなりバッサリと切り捨て...
記事全文を読む→意外な形での幕切れとなった、6月18日のセ・パ交流戦の最終甲子園決戦は、阪神が延長11回裏、日本ハム矢澤宏太投手のワイルドピッチで2-1のサヨナラ勝ちを収めた。だが、岡田監督の機嫌は悪かった。サヨナラ勝ちの瞬間こそ、ベンチで少し笑顔を見せて...
記事全文を読む→「新庄劇場」は健在だった。代替日(6月19日)として行われた甲子園球場でのセ・パ交流戦ラストゲーム後、敗れた北海道日本ハムファイターズの新庄剛志監督は、「まあ、終わったことは仕方ないので」とこぼしていた。しかし、悔やんでいたのは、サヨナラ負...
記事全文を読む→阪神タイガースが6月18日の日本ハム戦でサヨナラ勝ちした。苦しんだ交流戦を7勝11敗で終え、首位広島とは2.5ゲーム差として、再開するリーグ戦に入る。ところが球団内では岡田彰布監督の退任説が浮上して、取り巻く状況が徐々に騒がしくなってきてい...
記事全文を読む→若くして、国民的女優の地位を確立した上戸彩。そんな上戸には、現在も仲がいい2人の兄がいる。もしも、自分に上戸のような女優の妹がいたらと考えた場合、兄の立場としては周囲に少しは自慢したいという気持ちが芽生えるのはおかしくない。だが、上戸の兄は...
記事全文を読む→あれだけテレビに出ずっぱりだった国際政治学者の三浦瑠麗氏が、表舞台から消えて久しい。夫(のちに離婚)で投資会社「トライベイキャピタル」代表取締役の三浦清志氏が業務上横領の疑いで逮捕・起訴されたことがきっかけだ。それ以前はワイドショーのコメン...
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