1990年春のメガネスーパーによる新団体SWS設立の際、最初に選手引き抜きのターゲットにされたのは新日本プロレスだが、抜かれたのはジョージ高野と佐野直喜の2人だけ。選手とレフェリー、フロント関係者を含めて14人もの離脱者を出した、全日本プロ...
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「グロブスター」という名前を耳にしたことがあるだろうか。正式名称は「グロテスク・ブロブ・モンスター」。これは、「オーパーツ」や「ファフロツキーズ」という用語を作ったことで知られるアメリカの動物学者、アイヴァン・サンダーソンによる造語で、いわ...
記事全文を読む→「テントの中から女の子たちが『助けて~』と叫び声を上げながら出てきて…。前のめりになったひとりがものすごい勢いで転んだんですが、すぐに立ち上がって控室の方に走っていきました。見ると地面には血がポタポタ付いていて、本当に一瞬、何が起こったのか...
記事全文を読む→上毛電鉄上毛線は、群馬県を東西に走るローカル路線。両端の駅がどちらも他の鉄道路線と直接接続していないという、珍しい路線でもある。ただ、利用者のほとんどが地元住民で、知名度はあまり高くない。最もよく知られている駅は「富士山下駅」(群馬県桐生市...
記事全文を読む→エンゼルスからドジャースにFA移籍した大谷翔平(29)。10年総額約1015億円の超大型契約を取りまとめたのが、代理人のネズ・バレロ氏(60)である。「トム・ハンクスやニコール・キッドマンなどの大物俳優を抱える『CAA』という名門事務所に在...
記事全文を読む→ドジャース入りした大谷の契約金は1000億円超。実にスカイツリー2.5基分の巨額マネーを動かしたのは、選手に代わり交渉の窓口に立った代理人だ。手練手管の交渉術で巨額のマネーを得ることもあれば、拝金主義に前のめりすぎて裏目に出ることも‥‥。「...
記事全文を読む→元巨人で野球評論家の上原浩治氏が1月31日放送の「あれみた?」(MBS)に出演した際、ドジャース・大谷翔平投手の野球に取り組む姿勢について「僕は無理ですね」と発言が波紋を広げている。上原氏は、昨季に大谷が本塁打王を獲得したことについて「絶対...
記事全文を読む→従来の「お姉さんキャラ」を変えようと挑んだ撮影で待っていたのは、「年下の男の子」に「義理の弟」。これはもしかして、やはり…。――通算20枚目!唯はい。2017年の12月22日に竹書房さんからファーストDVDを出させていただいてから、デビュー...
記事全文を読む→昨年の東京都江東区長選をめぐる公職選挙法違反事件で、買収などの罪で起訴された柿沢未途前法務副大臣(東京15区)=自民党を離党=が、2月1日に議員辞職した。これにより、4月28日投開票の補欠選挙は、細田博之前衆院議長の死去に伴う島根1区、派閥...
記事全文を読む→「昭和の怪物・江川卓を現役引退に追い込んだ本塁打」と呼ばれる、見事な逆転サヨナラツーランがある。小早川毅彦が放った一発だ。1987年9月20日、広島VS巨人戦。広島の1点ビハインドで迎えた9回、3番・高橋慶彦のファーストゴロを中畑清が捕球す...
記事全文を読む→また、意外にも「7777」のようなすべて同一数字(10通り)も高額配当の期待は薄い。過去に出現したゾロ目は「1」=2回、「2」=1回、「5」=1回、「7」=2回の計6回。しかし最高は「7」の31万3000円で、最少も「7」の23万8900円...
記事全文を読む→94年10月7日からスタートし、1月25日に6390回を迎えた数字選択式宝くじの「ナンバーズ4」。抽せん回数が当せん確率の6割を超えたことで、数字の偏りや、いまだ出現していないナンバーがクローズアップされはじめ、一撃100万円を狙う新規ファ...
記事全文を読む→昨年の「M-1グランプリ」で第19代チャンピオンに輝いた令和ロマン(髙比良くるま、松井ケムリ)が2月1日、マイホーム新プロダクト「PlusMe」ローンチ記者発表会に出演。早くも今年の「M-1」出場を宣言し、連覇を誓った。イベントでは「令和の...
記事全文を読む→ここまではNHKの想定通りだろう。吉高由里子主演の大河ドラマ「光る君へ」の初回平均世帯視聴率は12.7%。年間通じて平均世帯視聴率で大河史上ワースト2位となった前年の「どうする家康」をも下回り、同枠で最低となった。ところがNHKのコンテンツ...
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