プロ野球が短いシーズンを終えようとしている今、女子アナ界ではうって変わって開幕を迎えた。「コロナ入社世代」が次々と地上波デビュー。前評判を覆す活躍をみせる新米からド迫力ボディを武器に躍進する新参者まで、実に多士済々なのである。そんな白熱する...
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美バストで知られるタレントの早見優だが、ここまで美しいなんて…。早見が10月7日にインスタグラムで公開した写真によって、改めて胸の美しさが明らかになった。早見はこの日、私服を紹介する写真を投稿。薄いピンクの上下を身に着けて様々なポーズをする...
記事全文を読む→10月10日放送の「世界一受けたい授業」(日本テレビ系)が、この日から番組が新装開店したというのだが、あまり良い評判が見られないという。「2004年のスタート以来16年を迎えた人気番組ですが。最近では視聴率も10%を切るなどマンネリ化が伝え...
記事全文を読む→サバサバとしたキャラクターながら、恋愛遍歴は華麗のひと言。その中には「嵐」の相葉雅紀もいたが、13年にあえなく破局した。「その後も小出恵介や、大東駿介など錚々たる面々と交際しましたが、最終的には、ドライブが好きな窪田を選んだようです」(芸能...
記事全文を読む→10月1日、女優の石原さとみが電撃的に結婚を発表した。相手が一般男性ということで世のオトコはざわめいているが、見渡せば芸能界には花嫁衣装が似合う適齢美女がわんさか。見ごろ、食べごろ、嫁ぎごろ、ステイホームで加速するコロナ婚と三十路美女のオト...
記事全文を読む→「おい、やっぱりまだライブはダメか?」今年、広島と東京で開催を予定していた「ビートたけし“ほぼ”単独ライブ」が、コロナ禍のため、どちらも中止になってしまいました。殿はこの頃、わたくしの顔を見ると必ずと言っていいほど、先の言葉で確認してくるの...
記事全文を読む→86年に歌手デビューした森恵(51)は、目鼻だちのくっきりした「熊本発の美少女」だった。一度は芸能界から身を引いたが、四半世紀ぶりでアサ芸に登場!──芸能界入りは、どういった経緯で?森とにかく歌手になりたくてなりたくて。熊本では「ちびっ子歌...
記事全文を読む→オリエンタルラジオの中田敦彦のYouTubeチャンネル〈中田敦彦のYouTube大学‐NAKATA UNIVERSITY〉のチャンネル登録者数が300万人を突破した(10月16日現在で302万人、以下登録者数は同日現在)。他の芸能人ユーチュ...
記事全文を読む→太川陽介のパートナーとして川崎麻世は不合格だったのだろうか。10月21日の「水バラ」(テレビ東京系)で「路線バス陣取り合戦」の第2回が放送されることが発表され、川崎は出演しないことが明らかになった。「蛭子能収がバス旅を卒業して以降、太川の新...
記事全文を読む→女優・柴咲コウが主演を務める日本テレビ系の土曜ドラマ「35歳の少女」の初回が10月10日に放送され、世帯平均視聴率11.1%と好スタートを切った。このドラマは、人気脚本家・遊川和彦のオリジナル作品。10歳の時に自転車事故に遭い植物状態に陥っ...
記事全文を読む→新型コロナウイルスの感染拡大で来年に延期された東京五輪だが、どうやら来年も通常開催は難しいのではというムードも漂っている。五輪での金メダル獲得に人生をかけてきたアスリートとその関係者たちの混乱と失望は大きいが、芸能界にも「こんなはずじゃなか...
記事全文を読む→90年代のバラエティー番組で飛躍したのが、ちはる(50)だ。活躍の裏には、80年代のアイドル時代に受けた「屈辱」があった。──ここは目黒の一角にある「CHUM APARTMENT」というしゃれたカフェです。オーナーを務めるちはるさんは、ラン...
記事全文を読む→水川の快進撃はこれだけにとどまらない。ベテラン放送作家によれば、「今回の『愛妻物語』の公開に合わせて、バラエティー番組にも多数出演。16年に大手芸能事務所から独立して個人事務所で活動を始めてからは、バラエティー出演はほぼ封印してきた。それだ...
記事全文を読む→かわいらしいエクボとセンスのよい楽曲を武器に、80年代半ばのアイドル界で際立った八木さおり(50)が、当時を回顧する。デビューのきっかけは85年、前年に斉藤由貴を輩出した「ミスマガジン」への応募だった。「グランプリは撮影者がカメラをもらえる...
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