「フワちゃんはみずから『ユーチューバー芸人』という肩書を使用していますが、賞レースやバラエティー番組、芸人としてのネタで知名度を得たわけではなく、ユーチューブ発祥の新しいタイプの芸人と言えます。事務所所属の芸人としては芽が出なかったためフリ...
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今年8月に俳優の瀬戸康史との結婚を発表した女優の山本美月。彼女のバストが急成長しているのではないかとして今、熱い注目を集めている。「山本はモデル出身でスレンダーな美女。そのぶん、バストは控えめでいわゆる『シンデレラバスト』でした。ところが最...
記事全文を読む→美女たちの百合シーンが描かれるのはスクリーンだけではない。ドラマでも艶めかしい場面がオンエアされている。同性を性的対象とすることが市民権を得た平成からVODサービスの普及で過激化する現在までを誌上放送する。93年に日本テレビ系で放映された「...
記事全文を読む→「2020年上半期ブレイクタレント」で4位にランクインし、今や地上波でその姿を見ない日はないほど大活躍中のフワちゃん。芸能人のユーチューブ参入が目立つ中、逆にユーチューブからテレビ界に進出し、物怖じせず共演者に絡んでいく強烈キャラの素顔をひ...
記事全文を読む→好景気の中で幕を開けた平成。バブルがはじけ、長い景気低迷を迎えた。その時代を反映するように、銀幕の世界でもスタイリッシュから退廃的へと艶っぽさの表現は移り変わっていく。それが如実に表れたのは百合ラブシーンだった─。平成初期を代表するレズシー...
記事全文を読む→コラムニストの尾谷幸憲氏が「バストトップ透かし」の被害について続ける。「他に、ジーンズにTシャツ1枚という飾らないスタイルの佐々木希、ジュエリー賞と思われる会見時の黒ドレス有村架純、馬場ふみかなどの胸の凹凸がクッキリ見て取れました」反対に、...
記事全文を読む→「○○、顔変わったな~。これはやってるな。目のあたり、いじってんだろ?」つい先日、殿と楽屋にて何気なくテレビを見ていた時のこと。画面に映る、某バラエティー番組の司会の男の顔がアップになった瞬間、まるで砂の中に交じる砂金でも見つけたかのように...
記事全文を読む→フジテレビ・鈴木唯アナ(26)は、「モテないアピール」を炸裂させ、男心を大いに惑わせていた。フジテレビ局員の証言。「このところ、鈴木アナは口を開けば、堤礼実アナ(26)や久慈暁子アナ(26)ら同僚が次々とプロ野球選手との熱愛に発展しているこ...
記事全文を読む→NHKが10月2日、12月下旬に、ウッチャンナンチャンの内村光良の半生をフィクションドラマとして描く夜の連続テレビ小説「うっちゃん」を放送することを発表。これが一部ネット上でイジられまくる事態を招いている。同ドラマは、内村が“座長”を務める...
記事全文を読む→9月16日放送の「ホンマでっか!?TV」(フジテレビ系)で、マツコ・デラックスの番組降板が突然発表されたことが波紋を呼んだ。約10年出演したマツコの卒業となれば、自分の口で発表したり、特別コーナーがあってしかるべきだが、番組最後にテロップが...
記事全文を読む→男と女の情念を色濃く描いてきた一時期の“ロマン”路線の日活映画の世界に、女性を性の対象とする女性を意味する「百合族」という概念を持ち込み、予想以上の大ヒットに。山本奈津子と名コンビだったのが小田かおるだ。当時のポスターは、セーラー服で向かい...
記事全文を読む→この悪質ユーチューバーが俎上に載せたのは、実に39人の人気タレントたち。その真贋を巡ってはさまざまな波紋を呼んでいるが、こうした芸能人をターゲットにした胸透け動画を作っているのは「ルイボ透スティー」なる投稿者だ。芸能人を巡る法律違反の動画に...
記事全文を読む→アイドル歌手さながらの環境下に置かれているのは、テレビ東京の田中瞳アナ(24)だ。「あの『局内盗聴事件』以降、テレビ東京では『なんとしても田中アナを守れ』との機運が高まっているんですよ」と内情を語るのは、同局関係者である。今年9月、森香澄ア...
記事全文を読む→女性たちの秘め事には生々しい愛憎と体への欲望がほとばしる。その情景をみごとに活写した昭和の名画は多い。中には艶ビデオ顔負けのハードな場面も…。本誌厳選の作品群を以下─。「男女のカラミよりも、女性同士の情事は、より『秘めたるものを見てしまった...
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