男性3人組グループKAT-TUNが、3月末で解散する。亀梨和也が同じタイミングで事務所を退所することも決まった。芸能プロ幹部によると、「ここ数日、亀梨の結婚関連の記事が頻発するなど、KAT-TUNの周辺が騒がしかった。そこへ今春解散の一報が...
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「結論から言えば、視聴者はあまりに予想通りな結果にシラケてしまったようです」ドラマウォッチャーがこう評するのはNHK連続テレビ小説「おむすび」の2月13日の放送である。主人公・米田結(橋本環奈)の母・愛子(麻生久美子)の浮気疑惑の真相が明ら...
記事全文を読む→ユニークな女性タレントとして、テレビ番組などで活躍している「デヴィ夫人」ことデヴィ・スカルノ氏が2月12日、東京都内で記者会見に臨み、新党を旗揚げして国政に挑戦することを電撃公表した。愛犬家としても知られるデヴィ夫人が代表となって設立した新...
記事全文を読む→いまだ鎮静化しない、フジテレビをめぐる騒動。スポンサーが次々と撤退し、放送予定だった「FNS音楽祭」や「逃走中」、さらには「FNS27時間テレビ」といった大型番組のほか、夏の恒例イベント「お台場冒険王」も予算の見通しが立たず、開催危機を迎え...
記事全文を読む→フジテレビにCMスポンサーが戻ってこない中、2月7日からCMを再開させたのが、給湯器メーカー「キンライサー」だ。アンミカとダチョウ倶楽部による軽妙な掛け合いが展開されるのだが、これが「性加害を容認している」とのバッシングに晒されている。もち...
記事全文を読む→宮内庁が不祥事の渦中にあるフジテレビの、日枝久取締役相談役の動向を注視している。日枝氏はフジサンケイグループ代表でもあり、同グループが関係している世界環境大賞、世界文化賞は皇室関連のイベントだからだ。イベントでは皇室の「接待役」が日枝氏だ。...
記事全文を読む→世の男たちは本当に「見る目」がない。2月11日の「ロンドンハーツ」(テレビ朝日系)は前週に引き続き、人気企画「格付けし合う女たち」だった。テーマは「(一般男性100人に聞いた)結婚しても後悔しないと思える女」で、メンバーはというと、あの×安...
記事全文を読む→明石家さんまが、フジテレビ騒動が同局女子アナに与える影響に言及した。それは2月9日のニッポン放送「明石家さんま オールニッポンお願い!リクエスト~その出来事は突然に!~」でのこと。番組の「その出来事は突然に」というテーマにちなみ、さんまは自...
記事全文を読む→引退した元タレントの中居正広氏と女性のトラブルに端を発したフジテレビ問題で、金融持株会社「SBIホールディングス」系運用会社「レオス・キャピタルワークス」が2月10日までに、フジテレビの親会社フジ・メディア・ホールディングスの株式5%超を取...
記事全文を読む→2月10日配信のネットメディアでつまびらかにされたのは「潜在視聴率」なるもの。そのタレントがどれだけ「本当に数字を持っているか」を示す指標である。テレビ制作関係者が解説する。「これは民放テレビ局や広告代理店で秘かに作られ、出回る極秘データで...
記事全文を読む→浮き沈みの激しい芸能界で、かつてともにグラビア界のトップを走り、また90年代のバラエティー戦線を支えたのが、磯山さやかと熊田曜子である。だがこの両者の今の立ち位置、そして人々からのイメージはまるで違う。まずは磯山から見ていこう。「2月6日、...
記事全文を読む→昨年の「M-1グランプリ」で惜しくも準優勝に終わった「バッテリィズ」。ネタ中でも審査員とのトークでも発揮された、エースの「天然もの」といえる「アホな言動」は、審査員の若林正恭(オードリー)が「ワクワクするバカが現れた」と評した通りで、「M-...
記事全文を読む→博多華丸が食に対して気を遣う一方、おいしいものに全く関心がないのが、相方の大吉だ。「1錠でお腹がいっぱいになる薬があればいいと思ってる」「食べ物なんて2口食べれば、あとは同じでしょ。評判のラーメンだって2~3口目からは、普通のラーメンの味に...
記事全文を読む→テリーいや、でもそれは演出家や脚本家の視点だから。小倉さんは演者だし、自分のことだけ考えてればいいんじゃないですか。小倉そうですかね。テリーやっぱり小倉さんは三宅さんにないものを持ってるから。三宅さんも一緒にいることで何か化学反応が起きれば...
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