今年の芸能界を振り返ると“リバイバルタレント”のなんと多かったことか。ヒロミ(49)、篠原ともえ(35)、後藤真希(29)。他にも、芸能活動休止状態から活動再開したかとうれいこ(45)、中島知子(43)、藤崎奈々子(37)、遠藤久美子(36...
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井筒さっき達成感うんぬん言うてたけど、マツコの番組は評判ええらしいやないの。満足度がいちばん高いとか聞いたで。マツコそれはさぁ‥‥もしそう思われてるとしたら、本当に申し訳ないとしか言いようがないわけ。だって、きちんとネタを考えて、起承転結を...
記事全文を読む→紅白へのサプライズ出場が取りざたされている中森明菜(49)。これまでも表舞台に「出る出る」と言われて、現れることがなかった。そんな「幻の歌姫」は、再びスポットライトの下で熱唱できるのか──。10年9月に重度の帯状疱疹で入院。その翌月に無期限...
記事全文を読む→井筒ところで、見て見ぬ振りをしたかった選挙は自民与党の圧勝やないけ!マツコ私も選挙には行ったけどさ、投票したくなる政治家もいないし、日本はこれでいいってことでしょ?マイナス票を入れる選挙ができないかぎり、もう何も変わらないわよね。井筒小渕優...
記事全文を読む→アサ芸連載「アホか、お前ら!」で毎週舌鋒鋭く斬りまくる井筒監督。2014年の最後は盟友、マツコ・デラックスと、この国「ニッポン」をぶった斬る!高倉健、菅原文太、2大スターへの弔意を吹き飛ばすかのように駆け抜けていった衆院選、風情のかけらもな...
記事全文を読む→9月に格闘家の才賀紀左衛門と結婚したあびる優が21日、「アッコにおまかせ!」(TBS系)正月特番の収録に参加。妊娠5カ月で、来年6月に出産予定であることを明かした。この報告に、事務所の先輩である和田アキ子は自分のことのように喜んだという。「...
記事全文を読む→自慢のロングヘアをバッサリ切って話題を呼んでいる女優の倉科カナ(27)。もしや、失恋!と喜び、いや勘違いしたファンも多かったとか。「1月から始まるドラマ『残念な夫。』(フジテレビ系)の役作りで、小学生以来のショートカットにした姿がブログにア...
記事全文を読む→現在、テレビに出演すればツイッターなどで、もっとも悪口が飛び交う芸能人といえばフリーアナウンサーの脊山麻理子である。日本テレビアナウンサー時代は情報番組にも出演し、朝の顔だった彼女が、なぜここまで嫌われているのだろうか。「やはりバラエティ番...
記事全文を読む→歌手のきゃりーぱみゅぱみゅと、メイク用品やアパレルプロデュース業も絶好調のモデル・益若つばさ。業界は違えど、若い女性たちのカリスマ的存在となっているこの二人が、プライベートでも親友関係にあることはあまり知られていない。「益若はきゃりーのこと...
記事全文を読む→ノンスタイルの井上裕介が、12月19日発売の「フライデー」でグラビアモデルの増田紫乃との新宿・居酒屋デートを激撮され、「お持ち帰り作戦失敗」と報じられた。23日、タレントの坂本一生とニコニコ動画のオフィシャル番組で対談した増田は、「それで、...
記事全文を読む→2006年に不祥事を起こし芸能界を引退した極楽とんぼの山本圭一。今まで何度も復帰の話がマスコミを通して持ち上がったが、今年は山本に関するある偶然の一致が業界で話題となった。「奇妙な偶然があったんですよね。今年、相方の加藤浩次がMCを務める『...
記事全文を読む→「仁義なき戦い」の映画化にあたっては、原手記者の美能幸三が最後まで難色を示して難航したのだが、どうにかその見通しが立ったとき、俊藤プロデューサーが監督として白羽の矢を立てたのが深作欣二だった。その直前、深作が文太とのコンビで撮った「現代や○...
記事全文を読む→美女たちが慣れないバラエティ番組に出演したせいか、それともグラビア撮影の開放的な現場がそうさせたのか、今年も「ハプニング」満載の1年だった。彼女たちがかいま見せたピンクな素顔を以下──。フジテレビの次世代エースの呼び声も高いミタパンこと三田...
記事全文を読む→菅原文太が初めて「仁義なき戦い」と出会ったのは、東京から京都へ向かう新幹線車中でのことだった。たまたま東京駅の売店で買い求めた週刊サンケイ(昭和47年=1972年=5月26日号)に、飯干晃一のドキュメント「仁義なき戦い」は載っていたのだ。文...
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