ドラマ第1部の最終回では視聴率29%とうなぎのぼりに視聴率を上げた「半沢直樹」(TBS系)。ヒットの理由は、主役半沢を演じる堺雅人の熱演、流行語にもなりそうな「倍返しだ!」の決めゼリフ、キャラ立ちした悪役の面々など様々あるが、ここに来てTB...
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純愛青春映画「愛と誠」(74年・松竹)で、鮮烈デビューを飾った早乙女愛。滞在先のアメリカで多臓器不全のために逝去したのは今から3年前。彼女を難しい役柄に起用した巨匠監督が、「迫真の艶技」を振り返った。*74年、梶原一騎氏原作マンガ「愛と誠」...
記事全文を読む→泉谷まぁ、コッチは無理難題言ったつもりなんだけど、それでもやれちゃうところはさすがですよね。やりこなせちゃうというかさ、常にこっちの期待以上のモノが出てくる。アレは何なんだろう。やっぱり天性のものなの?八代どうなんでしょうね。例えば歌が10...
記事全文を読む→──八代さんとのデュエット曲に「夜につまずき」を選んだ理由は?泉谷これは(所属事務所の社長でもある)八代さんの旦那と相談して決めたんだよね。さっきも言ったけど八代さんは世間を気にしないから(笑)、旦那さんに全て任せてるところがあって、そこが...
記事全文を読む→泉谷もっと言うと、昭和の時代は誰かと話そうと思ったら直接会いに行ったからね。相手の都合も考えず、いきなり訪問みたいなさ。イヤでも話さざるをえない。八代だからケータイなんて持たないほうがいいんですよ(笑)。この前もスマホで、若い子の殺人とか起...
記事全文を読む→ドラマ「相棒」(テレビ朝日)のロングラン人気が続く水谷豊と妻の伊藤蘭が映画では初めての夫婦共演。原作は妹尾河童のベストセラー。そして公開を前にテレビ朝日のあらゆる番組で大キャンペーン‥‥。これはもう、公開前からヒットが約束されたようなものだ...
記事全文を読む→高視聴率にとどまらず、挿入歌はCDランキング初登場第2位!観光客が押し寄せるロケ地に生み落とされた経済効果は30億円超!まさに、向かうところ敵なしの「あまちゃん」の前に、思わぬ強敵が現れた。牙をムキ出しにしたのは、あの“大物歌手”だという。...
記事全文を読む→早くも「年末の紅白出場は間違いなし」とささやかれる森高千里(44)。90年代の初頭に一世を風靡したミニスカルックを復活させ、精力的に歌番組に出演している。「9月には、偶然、映像が見つかった90年3月3日の中野サンプラザライブがブルーレイ&D...
記事全文を読む→本誌連載でおなじみの泉谷しげるが自身初となる(?)CDアルバムをプロデュース。なんと10人もの歌姫と昭和の名曲をデュエットしている。その1人に指名されたのは、演歌の女王・八代亜紀。野獣に見初められた美女の運命やいかに!?──今回のアルバム発...
記事全文を読む→モデルから「11PM」の“秘湯の旅”コーナーの「うさぎちゃん」に抜擢され、一躍人気者になり「アイドルからAV転身」の先駆けとなった冴島奈緒。若い命を奪ったのは、全身に転移したガンだった。約14年、音楽活動を共にしたギタリストの冨士忠洋氏(4...
記事全文を読む→8月18日に閉幕した「世界陸上2013」。やはり注目は、いまや夏の風物詩となった司会・織田裕二(45)のはしゃぎっぷり。ところがこの夏はなぜかおとなしかったともっぱらだ。史上最速の男、ウサイン・ボルト(27)の3冠に沸いた「世界陸上2013...
記事全文を読む→「セクシャルバイオレットNo.1」の大ヒットで知られる桑名正博が、突然の脳幹出血で倒れたのは昨年7月15日のこと。絶望的な状況から3カ月──桑名と前妻のアン・ルイスとの間に生まれた美勇士が、過酷な日々を回想する。*オヤジが亡くなって、最後に...
記事全文を読む→独特の語り口で人気だった流通ジャーナリスト・金子哲雄氏が最期まで闘ったのは、肺カルチノイドという難病だった。闘病の日々をつづった「僕の死に方エンディングダイアリー500日」(小学館)は、終活ブームの中で大きな反響を呼んだ。金子氏を支えた妻・...
記事全文を読む→現在、女芸能人で一番モテるとされている芹那(28)。だが、今や“もっとも煙たがれる女”と化しているのだという。芸能記者が語る。「SDN48時代は前に出るタイプではありませんでしたが、ソロになって覚醒しました。これまでピースの綾部やフットボー...
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