綾瀬はるかは、3月24日の誕生日で36歳を迎える年女。なにかと縁起のいい節目の年、仕事もプライベートも絶好調となるか?そこで気になるのが、12月10日に電撃的に発表された、戸田恵梨香と松坂桃李の結婚。「恋多き女と言われる戸田が、松坂の住むマ...
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すでに続々と情報が公開されている2021年1月期のドラマの中で、早くも注目を集めているのが、菅野美穂4年ぶりの主演ドラマ「ウチの娘は、彼氏が出来ない!!」(日本テレビ系)だ。「このドラマは『恋愛小説の女王』と呼ばれた世間知らずのシングルマザ...
記事全文を読む→撮り直しの効かない生放送で、見る側にとっての幸運が訪れる。あるいは「自撮り」に夢中になるあまり、SNSでやらかしてしまうケースも‥‥。そんなアクシデント集をここに。1月21日に開催された「日本ジュエリーベストドレッサー賞」での授賞式の有村架...
記事全文を読む→小島瑠璃子(26)が「やらかし」で窮地に追い込まれていた。発端は、「キングダム」(集英社)で知られる人気漫画家・原泰久氏(45)との熱愛発覚だった。20年7月末、小島は「週刊ポスト」で「19歳差交際」が報じられたが、原氏が前妻と離婚した時期...
記事全文を読む→所属する太田プロダクションからの独立が12月22日に発表された、元AKB48の女優・前田敦子。今後はフリーで活動していくというが、それにしても2020年はタレントの独立・移籍が多かった。大量離脱が話題になったオスカーからは、米倉涼子、剛力彩...
記事全文を読む→特別な1年は、ドラマやCMの撮影にも大きな影を落とした。男女に限らず、近づくことが許されなかったソーシャルディスタンスを守りながら、抜け穴のような場面は確かに存在した。もはや女帝の風格すら漂うのが田中みな実だ。漫談家のユリオカ超特Q氏が勢い...
記事全文を読む→ウッチャンナンチャンの内村光良が12月25日、「あさイチ」(NHK)に生出演。「NHK紅白歌合戦」の思い出を語った。この年末で4年連続して「NHK紅白歌合戦」の総合司会を務めることになった内村。これまでの紅白を振り返る中、MCの博多華丸・大...
記事全文を読む→「アメトーーーーーーーーーーク 年末5時間SP」(テレビ朝日系)が12月30日に放送される。今年は昨年同様、明石家さんまが出演し、売れっ子若手芸人にトークを繰り広げるというが、気になるのは同番組でレギュラーを務めていた雨上がり決死隊・宮迫博...
記事全文を読む→1月からは高橋一生とのW主演ドラマ「天国と地獄~サイコな2人~」(TBS系)がスタート。3月には、17年放送の日本テレビ系ヒットドラマの劇場版「奥様は、取り扱い注意」の公開を控えており、令和3年もスタートから絶好調な女優・綾瀬はるか。「『天...
記事全文を読む→ドラマ「恋はつづくよどこまでも」(TBS系)で主演を務め、佐藤健演じる「魔王」の異名を持つ医師に立ち向かう、仕事にも恋にも懸命な看護師役を演じて一躍注目を集めた女優・上白石萌音が、来年1月期の連ドラで再び主演を務めることが決まった。「上...
記事全文を読む→デジタル全盛の時代にも色あせない写真の魅力を、グラビア評論家の徳重龍徳氏が以下、診断する。まずは写真集から。芸能界屈指の美ボディを誇る吉岡里帆は、ここ2年ほどはグラビア活動を封印。その禁を解いたのが、11月に発売された写真集「里帆採取」(集...
記事全文を読む→コロナ禍で、多くの映画が公開延期に見舞われた上半期。しかし下半期にはなかなかの艶作が続々と公開されたのだ。2020年艶大賞、ベッドシーン女王の栄冠は誰に輝く!?1月、先陣を切ったのは「ロマンスドール」(KADOKAWA)の蒼井優だった。“大...
記事全文を読む→21年春にフジテレビのアナウンサーに内定している「美人すぎる女流棋士」の写真集の発売が決定。その色香あふれる中身が局内で波紋を広げていた。太陽の光が降り注ぐ部屋で、アンティーク調の木製のイスにあぐらをかいて座るのは、現役早大生タレントの竹俣...
記事全文を読む→記者会見でますます「男を下げた」渡部建だが、近所での評判は悪くない。今や妻・佐々木希に代わって、専業主夫状態なだけに、たびたびその子煩悩ぶりも目撃されていた。近隣住民に聞くと、「渡部さんは窓を開けて話をしていることが多く、前は夫婦の会話が近...
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