社会

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Posted on 2016年03月21日 17:55

さらにこの問題は、事故を起こした福島第一原発そのものへの外国人労働者投入への可能性も示唆している。原発についての賛否は、本稿が目的とするところではない。一方で「原子力発電所」は、その国の先端技術の集大成であり、それらの一部は機密となっている...

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Posted on 2016年03月21日 17:55

中央省庁の地方移転プランがさまざまな波紋を広げている。すでに報道され、具体化しているのが、消費者庁が徳島県へ、そして文化庁は京都府へ、というもの。ところが、この両当事者たちの反応は正反対だというのだ。その「アキレた理由」とは‥‥。「島流しに...

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Posted on 2016年03月21日 09:55

ただでさえ治安悪化におびえる住民の不安を、さらに増大させるようなことをするのだろうか──何より帰還者が増えないのだから市行政にとっても住民の不安解消は喫緊の課題であるはずだ。そこで直接、この問題について南相馬市役所危機管理課に問い合わせてみ...

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Posted on 2016年03月20日 17:55

震災から5年が過ぎても、一向に進展しないのが福島第一原発の事故処理である。現場に隣接する南相馬市では、この4月から作業現場に外国人が大量流入することが明らかになった。役所が地元の大パニックを恐れ「事実」をひた隠す問題を徹底調査。福島の「今」...

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Posted on 2016年03月20日 09:55

33年前に離婚した小泉純一郎元総理(74)の元妻が女性誌で初めて「手記」を発表した。「小泉家」の内情が隠さず語られる中、それでも明かさない、別れの理由となった“家訓”破りとは──。〈今まで小泉純一郎氏が首相に就任したり、孝太郎や進次郎が表舞...

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Posted on 2016年03月18日 01:55

春は、出会いと別れの季節です。転勤や引越しなどで、新しい土地で生活を始める方も少なくないでしょう。中には、リタイア後の田舎暮らしに向けて準備する人もいることでしょう。そこで、今回はこんなお題を出してみます。「定年後の田舎暮らし。暖かい地方と...

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Posted on 2016年03月18日 01:55

中江氏が倉田に興味を持ったのは、ある日、たまたまつけたテレビのクイズ番組で暴走族の映像を見せられ、質問を出された倉田が「私には縁がないです」と答えた姿が初々しかったからだという。たちどころにファンになったのだった。「その後、テレ朝の三浦専務...

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Posted on 2016年03月17日 01:55

中江氏が続ける。「僕は当時、『麻生太郎を首相にする会』に名を連ねていてね。政治家と会うと、名刺代わりに500万円は持たせていた。使った金は10億円。つまり、200人くらいに配ったことになるな。でもね、その時は仁義に厚くてね、名前を明かせとい...

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Posted on 2016年03月16日 17:58

海の向こうから仰天ニュースが飛び込んできた。アメリカの女子サッカー選手にガンが多発しているのだ。そしてその大半がキーパー。原因はなんと、人工芝にあったというのだから‥‥。リオデジャネイロ五輪予選で、なでしこジャパンは惜しくも敗退してしまった...

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Posted on 2016年03月16日 01:55

中江氏が言うように、投資ジャーナルでは「10倍融資」ということを喧伝して会員を集めた。例えば100万円の元手があれば、900万円を貸して1000万円を投資できるようにした。投資家はおもしろいように集まった。おまけに、企業からは信用できる情報...

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Posted on 2016年03月15日 09:55

逮捕の真相に始まり、政界工作から人気絶頂アイドルとの不貞疑惑まで──。巨額の資金を動かし、栄華を極めた風雲児は、さまざまな大物と密接に交流した。そして「事件」により失脚。包み隠さず語られたのは、世間を騒がせたみずからの「傷」だった。日本がバ...

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Posted on 2016年03月13日 09:58

薄毛で悩む人たちの間では半ば「伝説」にもなっている育毛食品があった。それが「きな粉」である。〈きな粉毎日食べ始めて2週間。髪の毛に力が戻ってきた感じ。安いし、ハゲにはきな粉〉〈シェイカーにきな粉ドバっと入れたのに黒蜜と牛乳混ぜたものを1日3...

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Posted on 2016年03月13日 09:55

「人をひいてしまった!」そんな冷や汗が出るような体験をした人もいた。39歳の男性は震災から4カ月が経過したある日の夕方、車が人とぶつかった衝撃を感じた。慌てて車から降り車体を点検してみたところが、血痕はなし。何の痕跡もなかったというのだ。そ...

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Posted on 2016年03月11日 17:55

別の41歳のドライバーも、8月だというのに厚手のコートを着た20代とおぼしき男性を乗せた。夕方のことだった。目的地を尋ねたが、黙ったまま。前を指さしていたので再度聞くと、「日和山」と言った。日和山は津波の被害が最もひどかった南浜地区の背後に...

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