我が家では今、3匹の猫を飼っているが、かつては2021年にガンで死んだ、ジュテというハチワレ猫がいた。実はこのジュテをパリに連れて行くことができないだろうか、と思ったことがある。コロナ前は毎年のようにパリやフランス各地、それからイギリス、イ...
記事全文を読む→社会
元タレントの中居正広氏をめぐる一連の問題で苦境に追い込まれているフジテレビが、立て続けの追い打ちを食らっている。山本賢太アナがオンラインカジノを利用していたことが発覚し、社員就業規則に則っての処分を6月11日発表。そこへ「週刊新潮」が、新た...
記事全文を読む→5月31日に四国の香川県で「わんにゃんフェスティバルin高松競輪」を開催させていただきました。これまで全国各地で開催してきた「わんにゃんフェスティバル」。「いつか四国で」という思いは、実は私の中でずっと持っていた目標でもありました。香川県は...
記事全文を読む→格安航空会社ジェットスター・アジア航空が、2025年7月31日をもって全事業を終了すると、正式に発表した。同社はシンガポールを拠点とするジェットスターグループの子会社で、シンガポール・チャンギ空港をハブとした国際線16路線を展開。就航先はク...
記事全文を読む→物価の安さやナイトライフの充実ぶりから、日本人観光客や移住者にとって人気の高い国に挙げられるタイ。実はその裏で、現地で活動する日本人インフルエンサーやYouTuberによる「転売ビジネス」が問題になっていた。タイ旅行経験のある日本人男性(5...
記事全文を読む→なぜかブスの代名詞のようにディスられたものの、実際は絶世の美女だった。鎌倉時代から室町時代にかけての男性の平均身長は159センチ、女性は149センチ程度と言われている。その時代に188センチで、弓の名手と伝わるのが「越後の鬼女」板額御前(は...
記事全文を読む→小麦やトウモロコシ畑などの中に、一夜にして現れる謎の幾何学模様。それが世界各地に出現している「ミステリーサークル」だ。ただ、こう呼ぶのは日本だけであり、世界では「クロップサークル」なのだとか。小規模なもので直径30メートル程度だが、直径30...
記事全文を読む→猫が夜な夜な、街中の空き地や駐車場に集まって会議をする。「猫会議」って本当か。都市伝説に決まっていると話す向きもあるようだが、猫の研究者や獣医は、野良猫たちが夜中に何匹か集まるのを目撃し、解説しているほど。やはり「猫会議」は存在する。もっと...
記事全文を読む→「京都らしさって、何やったんやろうなぁ…」そんな嘆きの声が漏れてきたのは、観光客でごった返す京都・錦市場。かつては「京都人しか入れなかった」と言われたが、今では外資や東京資本の店ばかり。市内在住の男性は「もう錦には近寄らへん」と冷めた口調で...
記事全文を読む→昨年10月に起きた脱線事故の影響で、今も全線で運休しているいすみ鉄道が、2027年秋までの運転再開を目指すと発表した。復旧するのは大原駅から大多喜駅の間だけで、大多喜駅から上総中野駅は復旧の費用や期間にかかる調査をした上で決定する。脱線事故...
記事全文を読む→フジテレビの系列局「NST新潟総合テレビ」(新潟市)が関東信越国税局の税務調査を受け、2024年3月期までの6年間で約11億円の所得隠しを指摘されていたことがわかった。NSTは1968年3月設立で、12月に放送開始。フジテレビ親会社のフジ・...
記事全文を読む→今年も日本三大祭りのひとつ「祇園祭」の季節がやってくる。1カ月後に本番を控えた京都の街ではすでに準備が始まり、例年どおりの賑わいが予想されている。しかし、その華やかさの裏で、地元商店の間には静かなため息が広がっている。「昨年もあれだけの人が...
記事全文を読む→落語の祖は、なんと戦国大名の実弟だった。その人物は誓願寺の第五十五世法主・安楽庵策伝上人だという。明治38年(1905年)に関根黙庵が書いた「江戸の落語」では、策伝上人を落語の祖として位置づけている。上人は小難しくなりがちな説教や法話を面白...
記事全文を読む→問題を起こしてばかりいる「撮り鉄」を筆頭に、鉄道マニアはなにかと誤解されがちだ。だが一般の人からすれば、意外な一面を持っている。よく誤解されるのは「鉄道好きは駅弁をたくさん食べている」だ。駅弁を食べるために日本各地を旅する「駅弁鉄」は数多く...
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