小休止していたGI戦は、暮れのホープフルSまで8レースが引きも切らずに行われる。今週、阪神で行われる3歳以上の牝馬同士によるエリザベス女王杯は、先の秋華賞で1、2着したスタニングローズとナミュールを筆頭とした3歳勢が、昨年の覇者アカイイト、...
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「なんで?なんでかな?考えよう。ウエアじゃなくて、中身なんじゃない、見たいのは」こう言い放ったのは、元バレーボール選手の狩野舞子だ。自身のYouTubeチャンネル〈マイコチャンネル★狩野舞子official〉で、9月10日に続いてゴルフコー...
記事全文を読む→その去就が注目された阪神の西勇輝が11月8日に、国内FA権を行使した上で残留することが分かった。西は自身のSNSで「この度阪神タイガースさんと再び契約合意させてもらいました。頑張って最後まで力になれるよう努力します。またよろしくお願いします...
記事全文を読む→番長と天才の「代理戦争」が、神宮球場で勃発だ。東京六大学野球の新人戦にあたる「フレッシュトーナメント」に清原和博氏の長男・清原正吾内野手(2年)と、前田智徳氏の次男・前田晃宏投手(1年)=いずれも慶應大学=が、来季の先発メンバーの座を目指し...
記事全文を読む→11月5日、巨人OB・岡崎郁氏が自身のYouTubeチャンネル〈アスリートアカデミア【岡崎郁 公式チャンネル】〉を更新した。岡崎氏の質問に答えたのは、今オフに就任した、巨人・川相昌弘総合コーチだ。岡崎氏が、「坂本について、まだショートでいけ...
記事全文を読む→今シーズン限りで現役引退する日本ハムの杉谷拳士が11月5日、WBC日本代表との強化試合に代打で登場し、試合後に両チームから胴上げされてフィナーレを飾った。打席では外野フライに倒れたが、会場からは惜しみない拍手が送られた。さらに、試合後には日...
記事全文を読む→ももいろクローバーZの高城れにと日本ハムの宇佐見真吾の電撃結婚に、最もとばっちりを受けたのは学生時代から盛んに高城の「推し」活動をしていた 阪神・佐藤輝明だろう。佐藤は2人が結婚発表した11月6日も侍ジャパンの一員として、巨人との強化試合(...
記事全文を読む→長野久義の、広島から巨人への「5年ぶりの出戻りトレード」は、なぜ実現したのか。そもそもは18年オフ、国内FA権を行使して広島から巨人に移籍した丸佳浩の人的補償で、長野が広島に移籍。今シーズンは58試合出場、打率2割1分1厘、3本塁打と、プロ...
記事全文を読む→今年のプロ野球ドラフト会議でちょっとした話題になったのは、日本ハムのドラフト3位指名選手だった。メジャーリーグ帰りの加藤豪将だ。11月4日には、新庄剛志監督が同席して入団会見を開いたのだが、アメリカ生まれ、アメリカ育ちの加藤について、新庄監...
記事全文を読む→26年ぶりに日本一になったオリックスで、今オフ最大の懸案事項はというと、絶対的主砲・吉田正尚のポスティング問題だろう。だがその一方で、チーム躍進における支柱的存在の伏見寅威が11月7日、国内FA権を行使すると、球団を通じて発表した。伏見は「...
記事全文を読む→そんな松井の近影を拝めたのが10月15日のこと。母校の星稜高校創立60周年記念同窓会のトークイベントに、リラックスした表情で姿を見せた。「在校生あるいはOB・OG限定の催しでしたが、1000人以上が詰めかける大入り。1時間半にわたって、高校...
記事全文を読む→とはいえ、後進育成にシフトできるのも、尽きることのない潤沢なマネーのおかげ。昨今の経済情勢がフォローの風となって青天井に増えまくっているのだ。「マリナーズから年間4000~5000万円の給与を得て、日本のCMスポンサーからも1社あたり年間7...
記事全文を読む→とにかく、海を渡った野球選手は公私ともにベールに包まれがちである。引退したレジェンドたちならなおさらのこと。希代の安打製造機が日本で一儲けするや、和製スラッガーは米国を拠点に隠居生活を過ごす。180度異なる2人の悠々自適なセカンドライフに迫...
記事全文を読む→今シーズンがBクラスに終わり、雪辱に燃える巨人に、思わぬ逆風が吹き荒れている。10月30日に日本シリーズが終了すると、翌日から国内、海外FA権行使のための申請期間に入った。日本ハム・近藤健介や西武・森友哉など野手の目玉が目立つが、大型補強を...
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