1月9日(日)に、令和4年一月場所(初場所)は初日を迎える。横綱・白鵬のいない2022年大相撲が始まる。間垣親方(元横綱白鵬)が、その初場所を占う。題して「間垣の目」─。間垣親方が語る。「照ノ富士関が優勝戦線を引っ張って行くのは間違いないで...
記事全文を読む→スポーツ
フィギュアスケート男子の宇野昌磨と、女子の本田真凜の「真剣交際」が元日に報じられた。2人は2014年に台北で開催されたアジアンオープントロフィーで出会い、交際期間は約3年という。昨年9月には、宇野のYouTubeチャンネルでフィギュア仲間の...
記事全文を読む→明けまして、おめでとうございます。本年もよろしくお願いします。昨年もコロナ禍が続き、ボートレースファンの方々もいろいろと大変だったと思いますが、今年こそは収束してほしいですね。私の今年の目標は、1年間を楽しく過ごすこと。レーサーとしては、大...
記事全文を読む→平成の怪物、松坂大輔(西武ライオンズ)の引退試合が行われたのは、昨年10月19日の対日本ハム戦。打者1人に対し、結果は5球を投げて四球に終わったが、マウンドを後にした松坂には笑顔も見られ、充実感がうかがえた。しかしながら、選手にとって満足で...
記事全文を読む→1988年、ドラフト1位で入団したヤクルトで主に活躍した元プロ野球選手・川崎憲次郎氏。98年には17勝で最多勝利のタイトルを獲り、沢村栄治賞も受賞するなど、90年から監督に就任した野村克也氏(故人)が築いたヤクルト黄金時代を支えた。また、プ...
記事全文を読む→年末年始もきらびやかなメディア出演が続く新庄剛志監督(49)には、前途多難な22年シーズンが待ち受けている。「『ノーテンダー』で大田泰示(31)と西川遥輝(29)が移籍したのは非常に痛い」と、同情の意を込めて語る野球評論家の伊原春樹氏によれ...
記事全文を読む→1985年、阪神タイガースは、吉田義男監督のもと、2リーグ制以来初の日本一を奪取した。打っては、4月17日の対巨人戦、先発でマウンドに上がった槙原寛己氏から、ランディ・バース氏、掛布雅之氏、岡田彰布氏のバックスクリーン3連発も記憶に新しく、...
記事全文を読む→阪神と西武で活躍した元プロ野球選手の田淵幸一氏と言えば、田淵氏をモデルにして描かれた、いしいひさいち氏原作の4コマ漫画「がんばれ!!タブチくん!!」が思い起こされる。79年に映画が公開されると、翌80年には第2弾、第3弾とシリーズ化されて連...
記事全文を読む→主に中日ドラゴンズで捕手として活躍した元プロ野球選手・中村武志氏と言えば、強肩で有名だった。1989年、95年にリーグトップとなる盗塁阻止率、ならびに89年と2000年にはリーグトップの盗塁刺をマーク。93年には山本昌広(当時、後に山本昌に...
記事全文を読む→「横浜一筋」17年(入団時は大洋ホエールズ)で、「ヒゲの齋藤」の愛称でも親しまれた元プロ野球選手・齋藤昭雄氏。ルーキーイヤーの1977年に8勝をあげて新人賞を獲得。82年に最優秀防御率、83年と86年には最優秀救援投手のタイトルに輝き、オー...
記事全文を読む→巨人で活躍した元プロ野球選手・槙原寛己氏と言えば、1981年ドラフト1位で巨人に入団。初出場の83年に12勝で新人賞に輝き、後に巨人入りした斎藤雅樹氏、桑田真澄氏とともに「巨人三本柱」と呼ばれ、80~90年代の巨人を大いに盛り上げた立役者の...
記事全文を読む→1973年10月22日は、甲子園球場で開催された「阪神─巨人」の最終戦が行われた日だ。巨人が「9対0」で阪神を下し、セ・リーグ9連覇を成し遂げた年である(この後日本シリーズも制し、巨人のV9時代と呼ばれた)。しかし、この年は、9連覇阻止も不...
記事全文を読む→テリー15年前の対談の後、すぐに結婚を発表されましたよね。奥様はどうやって射止めたんですか。白鵬初恋なんですよ。テリーえ、そうなの?白鵬はい。18歳で関取になって、それなりに門限も気にせず、ちょっと自由になれたんですね。で、朝青龍関がパーテ...
記事全文を読む→テリー千秋楽の前日は眠れたんですか。白鵬いや、眠れなかったです。3時とか4時まで考えてました。テリーいつも何時ぐらいに布団に入るんですか。白鵬11時か12時ですね。テリーそうすると3、4時間悶々として。朝は何時に起きるんですか。白鵬8時半ぐ...
記事全文を読む→
