もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→一斉に電話番号を削除中?和田アキ子「LINE開始」に芸能人が戦々恐々!
ついに恐れるべき日がやってくるのか。芸能界のご意見番こと和田アキ子が3月15日付の公式ブログにて「私、ついにLINEを始めます(笑)」と宣言したもの。
「芸能界では和田から飲みに誘われたら断ってはいけないというのが不文律。そのため和田から電話が入ったらあえて応答せず、あとから『申し訳ありません、撮影中でした』などと謝罪するのが、誘いをうまく断る方法でした。ところがLINEとなると、長時間“未読スルー”が続くのはいかにも不自然ですし、うっかり“既読スルー”にしようものなら、どれほどの怒りを買うかわかったものではありません。それゆえ和田のLINE開始宣言には、多くの芸能人が頭を悩ませていることでしょう」(芸能ライター)
その対策として多くの芸能人が今、スマホの電話帳をイジっているはずだという。芸能ライターが続ける。
「LINEではおたがいに電話番号を登録している相手だけが『友達リスト』に表示されます。つまり自分のスマホから和田の電話番号を削除しておけば、和田のLINEには表示されなくなるわけです。もちろん親しい間柄であればすぐに和田から『お前、LINEやってへんのか?』と突っ込まれるはずですが、さほど近い関係でなければ有効な方法かもしれません」
なお、和田がすでにLINEをインストールしたのであれば、自分のスマホで和田の電話番号を削除しても、LINEの友達リストから消えることはないという。ともあれ今後、LINEへの着信に怯える芸能人も増えそうだ。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

