WBC準々決勝が行われたローンデポ・パークの三塁側ダグアウト。指名打者の大谷や控え野手がベンチ最前列に陣取り、グラウンドに向かって声をかける姿が、配信中継画面に映し出された。そのすぐ後ろに陣取っていたのがA氏だ。 「Aは侍ジャパンの公式ジャ...
記事全文を読む→マツコ・矢部も“唖然とした”シシド・カフカ「ガチすぎ倹約家」ぶり!
3月15日に放送された「アウト×デラックス」(フジテレビ系)にミュージシャンのシシド・カフカが出演。クールビューティーな見た目とは裏腹に、節約志向が強い意外な一面を語った。
「シシドは、まず“賞味期限”を気にしないと告白しました。調味料であれば、1年以上は“余裕”とのことで、普通の食材も1日、2日は問題なし。納豆なら固くなってしまっている部分だけ捨てて、残りを食べるといった具合。一方、聞き手の矢部浩之は『1日超えたら気にする』ということで、スタジオではみな、驚きの様子でした」(テレビ誌ライター)
南海キャンディーズ・山里亮太は「でも、目に見えて傷み始めてるなとかはさすがに捨てる?」と、さらに聞き足すとシシドは「パッケージの仕方によります。確実に菌が蔓延しているだろうってものは、悩んで止めようかなっていうのはあるんですけど…切り落としていけそうなら食べちゃう」と答える。
「シシドの倹約家ぶりは食べ物だけじゃなく、例えば仕事柄多くもらう『紙資料』も、白い部分を切り落としてクリップして、メモ帳として活用したり、使用後にシュレッダーにかけて古紙再生業者に回し、もう一度、メモ用紙として使うという本腰の入れようでした。マツコ・デラックスからは『そこまでいくと病だわ』と言われ、言葉を失っていました(笑)」(前出・テレビ誌ライター)
ネット上では「シシドカフカさんのもったいない精神すてき」「シシドカフカもっと好きになったわ」「シシドカフカいいわ。 全然アウトじゃない」といった共感の声が多く寄せられている。
“物を大切にしよう”とする姿勢は、全く間違っていない。クールビューティーすぎる見た目とのギャップで、親しみを感じている人は多かったようだ。
アサ芸チョイス
阪神ファンゆえに、イジメにあう。そんな子供時代を過ごしたのは、タレントの千秋だ。今でこそ猛烈な阪神ファンのタレントとしての地位を築いているが、そこに至るまでにはツライ体験があったという。それは3月14日の「せやねん!」(MBSテレビ)で、W...
記事全文を読む→毎年ホワイトデーにオリコンニュースから発表される「男性が選ぶ恋人にしたい有名人ランキング」。19回目となる今年の1位に輝いたのは、吉岡里帆だった。5年連続1位獲得により、吉岡は今回で「殿堂入り」となった。庇護欲をくすぐる困り顔、柔らかそうに...
記事全文を読む→小栗旬が年内公開の日米合作映画「バッド・ルーテナント:トウキョウ」で、ハリウッド女優リリー・ジェームズとダブル主演する。同作は1992年の「第45回カンヌ国際映画祭」で話題になった映画「バッド・ルーテナント/刑事とドラッグとキリスト」(アベ...
記事全文を読む→

