20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→須藤凜々花、ファンの怒りに油を注ぐ恋愛禁止ルールの「独自解釈」を披露!
まるで江川卓の「空白の一日」を彷彿とさせるような身勝手な解釈?
3月18日に放送に放送された「坂上忍と○○の彼女SP」(日本テレビ系)に元NMB48・須藤凜々花が出演。AKBグループのメンバーに課せられている暗黙のルール「恋愛禁止」について独自の見解を主張した。
グループ前代未聞の“結婚宣言”で恋愛禁止を破ったことについて、坂上から言及された須藤は「それは破る前提のルールだったなと自分の中で思っていて『我慢できる恋愛はしないほうがいいよ』っていう秋元先生からのメッセージだと勝手に思っていた」と語り、スタジオからは納得の声が上がった。
続けて「私は『この人(男性)だったら(アイドルでいるより)恋愛を取りたい』って思いました。始めて好きになった人なので…」と、改めて結婚への堅い決意を口にしたが、やはりアイドルファンからの理解は得られなかったようだ。
「スタジオの反応は、あくまで須藤を“ひとりの女性”として見た場合の世間のリアクション。しかし、彼女の出自はあくまで“アイドル”なわけですから、当然ながらネット上では『どんな気持ちでNMBに入ってたの?ファンの気持ち全然考えてなくね』『須藤凜々花はダメだな。あそこまで仕事を舐め腐った人は見たことがない』『須藤凜々花むかつく。このネタをテレビでやるのってまだだいぶ早い気がする』という辛辣な声が飛び交いました。グループ卒業後、かなりメディア出演の増えた須藤ですが、目につくのはいつもこの話題とあって、嫌悪感を抱いている人も増えてしまったような印象です」(エンタメ誌ライター)
先月、大学受験に失敗した際にもネットでは「いろいろ失敗しすぎ」「仕事の片手間で受験なんてナメている」といった厳しい意見が多く寄せられていた。
「今後、タレントとしてのステップアップをするなら新婚タレント、そして、すでに飽和状態になっている“ママタレ”に新規参入しないといけないわけですから、スタートから敵を作りすぎていると苦戦を強いられそうです。あるいは神田うののような“ヒール”としてやっていかざるを得ないのかも知れません」(前出・エンタメ誌ライター)
結婚宣言時に「来年4月に絶対に結婚します」と発表した須藤凜々花。Xデーは近い?
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

