8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→ブルゾンちえみ、名古屋で“withD姿”がハマりすぎでwithBはクビ!?
バラエティー番組で引っ張りだこの状況が続く人気者、ブルゾンちえみが4月4日に、プロ野球・中日ドラゴンズとのコラボで“35億ネタ”をナゴヤドームにて披露した。
ブルゾンは自身のインスタグラムに「35」とだけ綴り、中日ドラゴンズの京田陽太選手と、東海地方を拠点として活躍する男性アイドルグループのMAG!C☆PRINCEの平野泰新を“withB”として背後に従えた豪華な3ショット写真を公開。背番号「35」の木下捕手と背中に「億」の字を背負ったドアラの協力もあり、完全にドラゴンズと溶け込んだ“ブルゾンちえみwithD”を完成させると、ファンからも「勝利の女神」「やっと連敗脱出だよ~」「今季初勝利!」「ブルゾンさんのおかげで勝ちました。ありがとうございます」「またコラボして下さい!」などとあがめられることに。
「今季の中日は、開幕4連敗とスタートダッシュを決め損ねていたので、ファンはこのコラボのおかげで初勝利を得られたと、ブルゾンちえみに感謝しっぱなしです。また、ドラゴンズカラーである青のグローブやスウェットに身を包んだブルゾンが、結構ゴージャスなオーラを放っていて女芸人とは思えない美しい出で立ちでした。勝っても観客動員が増えないという苦しい“人気事情”の中日だけに、人気者にあやかりたいというのは、ファンの偽らざる本音でしょう」(スポーツライター)
過去、「しゃべくり007」(日本テレビ系)などでは、ブルゾンの足を引っ張るコンビ・ブリリアンのドジっぷりが明らかになっているが、このままだと「B」の2人はいつ失格の烙印を押されてもおかしくない。事実、184cmというアスリートらしい肉体を備える京田内野手のダンディーさが、ブルゾンの本来持つグラマラスな魅力をより一層際立たせており、完全に「B」の不在をカバー。両脇の「ダメリーマン」がクビを宣告される日も近いのかもしれない?
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

