連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→木下優樹菜がイケメン愛をまた公言!「今回は後輩芸人」にフジモン戦々恐々?
遊び人としての血が再び騒ぎ始めたのか。モデルでタレントの木下優樹菜が今、最も心酔する若手お笑いコンビを名指しで明かしている。4月9日、インスタグラムを更新した木下は「(飛行機に乗りながら)上空で。行きも帰りもみる」と綴り、ハッシュタグには「カリスマ」「ファンです」「みんなもチェックしてみて」「お二人共シュッとしてる」のワードを並べると、今、お笑い好きの間で人気沸騰中のコンビ・さや香の2人が映ったテレビ映像の写真を掲載。
さや香といえば、とろサーモンの優勝に終わった昨年のM-1グランプリファイナリストにも名を連ねた新進気鋭の若手芸人。同大会では惜しくも1stラウンドにて敗退となったものの、その確かな漫才の実力と端正なルックスは多くの女性ファンをトリコにしており、どうやら木下もその中の1人のようだ。
「2010年にFUJIWARAのフジモンと結婚して8年が経ちますが、眠っていた遊び人としてのDNAがさく裂してしまった可能性がありますね。彼女はギャルの時代から節操なく遊びまくっていたことをかつて認めていますし、2016年の“良い夫婦の日”には『あぁ、イケメンとイチャイチャしたい』などと不満を漏らしていたとフジモンが明かしています。この不満が現実のものとならないか、フジモンは戦々恐々でしょうね」(テレビ誌ライター)
年々顔がふっくらし、腹回りにも贅肉が蓄積し始めているフジモンをよそに、モデルの妻はいっさいスタイルに変化がなく、年齢もまだ30歳。“シュッとしてる”イケメンを求める木下が強硬手段に訴えることのないよう願いたいところだ。
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

