連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→松坂桃李がバラした「柳楽優弥は大谷麻衣推し」で囁かれる“共演からの不貞”
4月6日放送の「A‐Studio」(TBS系)にゲスト出演した松坂桃李。公開中の主演映画「娼年」にまつわるエピソードを語ったのだが、自身のエピソードより柳楽優弥に関するエピソードが注目されているようだ。
柳楽と松坂は2016年4月期放送のドラマ「ゆとりですがなにか」(日本テレビ系)で初共演。それまで「1人でいるほうがラク」という理由から“おひとり様”を満喫していた松坂だったが柳楽、そして同じく同ドラマで共演した岡田将生の2人とは、プライベートで「3人旅」をするほど親密になったという。
番組ではMCの笑福亭鶴瓶が柳楽に会ってきたと紹介。映画「娼年」で8人の女性と愛を育む“娼夫”を演じるために艶系作品を鑑賞して役作りをしたという松坂に、柳楽は「家で(艶系)ビデオを観られることがうらやましい」と妻帯者らしい感想を述べ、同映画パンフレットを見た柳楽は、松坂演じるリョウの初めての常連客・ヒロミを演じる大谷麻衣に対し「ボクはダンゼン大谷派」と“大谷推し”していたことなどが明かされた。
「松坂と“肉弾戦”を演じる大谷は凛とした妖艶タイプ。柳楽の妻である、あどけなさとかわいさを併せ持つ豊田エリーとはまったくタイプが違います。そのためドラマや映画のスタッフ陣が『2人が共演したら不貞関係になる危険性は高そうだけれど話題になりそう』と、早くも共演を目論む声があがっているそうです」(広告代理店社員)
高校時代の1つ年上である豊田にひと目ぼれして19歳で結婚。現在は小学2年生になる女児の父親でもある柳楽。家庭の素晴らしさを松坂に語っているというが、くれぐれも家庭を大事にしてほしい。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

