太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「グラビア登竜門」ミスコン35年史(3)華原朋美、沢尻エリカ…フジはトラブルメーカー製造機!?
グラビア界にとって、一般層にも名前をアピールできるのが「ミスコン」の存在だった。各種のミスコンに選ばれることにより、大きく飛躍したケースも少なくない。そんな35年のヒストリーをここにプレイバック!
※
○「フジテレビビジュアルクイーン」(1992~2002年)
テレビ局主導のミスコンとして先陣を切り、当時の民放の雄だったフジテレビらしい豪華なラインナップが光る。超A級のグラドルはもちろん、内田有紀、稲森いずみ、吹石一恵、市川由衣といった女優勢を輩出し、01年に選出された宮地真緒は翌年のNHK朝ドラ「まんてん」のヒロインに選ばれる快挙を達成した。一方で華原朋美、榎本加奈子、嘉門洋子、安西ひろこ、小向美奈子、香里奈、沢尻エリカといったトラブルメーカーが多いのも、ある意味、フジテレビらしい。
・山田まりや
いわゆる「イエローキャブのチーママ」的なポジションで、後輩たちを引き上げた。
・川村亜紀
事務所の期待を一手に背負って00年に選出されたが、何かとトラブルが続いた。
・沢尻エリカ
本コンテストの最終年だった02年は、エリカ様に香里奈……と、ただならぬブッキング。
・その他の主な出身者
内田有紀(93年)、稲森いずみ(94年)、雛形あきこ(94年)、華原朋美(95年)、榎本加奈子(95年)、青木裕子(96年)、吹石一恵(97年)、小向美奈子(01年)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

