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記事全文を読む→女子ゴルフ「4軍団対抗」艶度対抗プレーオフがタマらない!
GWはシーズン真っ盛り、本格的な賞金争いが始まる女子ゴルフがおもしろい!
今季を大いに盛り上げるのは、パワーとテクニックの勝負、そして艶っぽバトルを繰り広げる4つの「軍団」──。そんな「現場」をレポートしているのが、4月24日発売の「週刊アサヒ芸能」(5月3・10日GW合併特大号)だ。
ゴルフ界No・1の美形といわれる新星・三浦桃香、そして昨年の賞金女王・鈴木愛のツートップを擁する「デサント軍団」が強力に進出し、元祖といわれる「サマンサ軍団」は劣勢を強いられている。
「280ヤードの飛距離を誇る三浦は、抜群のルックスに加え、脚線美自慢の木戸愛よりも長いといわれる股下を持つ。そして隠れ爆裂バストというソソるボディです」(ゴルフカメラマン)
香妻琴乃、堀奈津佳、山村彩恵、原江里菜のサマンサ軍団は、香妻が飛距離伸長を狙ってのヒップアップ。肉感的な魅力で対抗するものの、成績は後塵を拝している。代わって台頭しているのが、脚線美自慢の松森彩夏を擁する「テーラーメイド軍団」と、逸材・田村亜矢、原英莉花が「所属」する「ジャンボ軍団」だ。
「松森は酒席で長い脚を組んで艶っぽさ抜群。男性と飲めば、帰り際にはひざに手を添えて『今度、焼き肉に連れて行ってくださいよ~』と甘えるんです」(ゴルフ関係者)
原は師匠のジャンボ尾崎に「使っている道具をくれないか」と言い放つなど、まったく物怖じしない性格。いわば、ドSキャラなのだという。ジャンボも「いい素質を持っている」と、指導に熱が入るのだ。はたして、4軍団「激突の行方」は──。
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