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記事全文を読む→驚愕の手口!山口達也、後輩を使って“ヤレそう”な女子高生を探していた?
TOKIO・山口達也が強制わいせつ容疑で書類送検された事件で、2月28日に発売された「実話ナックルズ」の記事が注目を集めている。同誌は、早い段階で山口の裏の顔を報じていたという。
「『ナックルズ』は2月の段階で『人気情報番組「ZIP!」出演者に未成年アイドル食い疑惑』と題し、メンバーZが番組で共演した女子高生と“深い仲”になっていたと、関係者談を掲載していました。記事で山口の名前は出していませんでしたが、報道後の4月25日、編集部は公式ツイッターにて『山口メンバーの裏の顔について、本誌は数ヶ月前から情報を入手。すでに記事を投下していたが、ついに書類送検されてしまった』とコメント。さらに記者会見後は『山口さん、全然真相話してないですよね…いいんすか、それで』と苦言を呈しています」(芸能記者)
これが事実であれば、今後さらなる爆弾が投下される可能性もある。そんな中、4月26日に配信された「東スポweb」では、山口がバラエティ番組「Rの法則」(NHK)で共演した女子高生に近づくため、ジャニーズの後輩を使っていたと驚愕の手口を報じている。
「『Rの法則』にはジャニーズJr.も出演していましたが、『東スポ』の取材によると、山口は絶対服従の後輩を使って、まず先に手を出させた後、“ヤレそうな子”を聞いていたそうです。女の子側も共演者からの誘いなので、連絡先を聞かれたら断れなかったとのこと。過去、未成年との不適切な関係で書類送検された人物といえば、極楽とんぼ・山本圭一がいますが、彼も当時、後輩芸人を使い“味見”させ、女性を“上納”させるというシステムがあったと噂されており、手口が似ていると一部で囁かれています」(前出・芸能記者)
今回の騒動でやさしいお兄さんというイメージが崩れてしまった山口。ジャニーズが未成年を食い物にしていたのであれば、波紋はさらに広がっていきそうだ。
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