車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→S・スタローンの「ランボー」続編の製作決定も懸念される「肉体は大丈夫?」
最後の戦いから10年、ついにジョン・ランボーが帰ってくる!米メディアが報じたところによると、シルヴェスター・スタローンの「ランボー」最新作が製作されることが明らかになったという。
ランボーは「ロッキー」の後、ヒット作品に恵まれなかったスタローンを不動のスーパースターに押し上げた名作。シリーズは4作品を数える。2008年に公開された最後の作品「ランボー/最後の戦場」では、ミャンマーを舞台にミャンマー陸軍を相手に激しい戦いを繰り広げた。
「報道によると、次回作はランボーがメキシコの麻薬カルテルに戦いを挑むという内容になるそうです。『最後の戦場』では主演に加えて監督と脚本も務めましたが、次は主演と脚本に専念するとか。『最後の戦場』を製作するにあたっては、スタローンは政府機関などにみずから電話をし、世界で一番問題になっている地域はどこかたずねて、ミャンマーに決定したそうです。メキシコも彼の中の『正義』が決めたのではないでしょうか。楽しみです」(映画ライター)
さっそく9月から撮影を開始するという。だが、気になるのはスタローンの肉体。彼は9月には72歳になっており、はたして視聴に耐えられる体なのかどうか。
「2015年に公開されたロッキーの事実上の続編である『クリード チャンプを継ぐ男』では、まったく問題ありませんでした。また13年の『大脱出』の続編が昨年、クランクアップしたばかり。今年公開予定です。ランボーの肉体は今も現役のはずです」(前出・映画ライター)
前作「最後の戦場」のラストでは、名曲「It’s a Long Road」が流れる中、生家へと帰ったランボー。その続きが描かれることをファンは期待している。
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

