空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→清水国明「67歳で4度目の結婚」「42歳の妻は妊娠中」に驚きの声
1989年10月から放送している日曜午後の人気情報バラエティ番組「噂の!東京マガジン」(TBS系)にスタート時からレギュラー出演している清水国明。現在67歳の清水だが、何と25歳年下の42歳一般女性と、清水にとって4度目の入籍を今年3月3日に済ませており、妻は11月に出産予定というから驚きだ。
5月31日配信の「NEWSポストセブン」(小学館)によると、2014年頃に2人はテレビの仕事で知り合い、15年秋に清水は3度目の元妻と離婚。清水が瀬戸内海の無人島に作ったキャンプ場「ありが島」の立ち上げも、現在の妻が手伝ってくれたと明かしている。清水は05年にも山梨県に「清水国明の森と湖の楽園」をオープン。子ども向けキャンプやツリーハウス作り、農業体験といったアウトドアビジネスを手がけ成功している。
「清水が『あのねのね』を組んで歌っていた頃の相方だった原田伸郎も、4度目の結婚は知らなかったそうです。ネット上では3度目の離婚と4度目の妻との出会いが前後していることから『これは略奪婚では?』との声も起きているようです。しかし清水だけでなく42歳で出産する妻も、バイタリティにあふれているといっていいのでは。ちなみに清水の姉も『ブックオフコーポレーション』の元社長で現取締役相談役ですから、バイタリティのある人の周囲には同じくバイタリティーのある人が集まるのかもしれません」(女性誌記者)
清水の「みなぎる活力」にあやかりたいと思う人も多いのでは。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

