「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→高橋真麻が激ヤセを告白!「胸も小さくなった」は本当なのか?
フリーアナの高橋真麻がブログで激ヤセを告白した。加えて胸が小さくなったと明かし、残念がる声が上がっている。
真麻が衝撃の告白をしたのは6月6日のブログ。何でも先週、先々週と心労が重なり、食べ物がしっかりとノドを通らなかったそうだ。そのため、「結果ダイエットとは違う感じで痩せてしまいました」と記している。
「真麻がわざわざ『ダイエットとは違う感じで』と書いているということは、よくない痩せ方をしたのでしょう。ダイエットであれば、ある程度痩せる部分をコントロールできます。胸はそのままにウエストを細くすることもできる。ですが、今回はそうならなかったということだと思われます」(週刊誌記者)
それを裏付けるように真麻は「胸からストンと落ち、鎖骨当たりも貧祖な感じに」と書いている。彼女の推定Gカップは国宝級の逸品。それが小さくなったとあっては一大事だ。本当に小さくなっているのだろうか。
「6月6日のブログ『元局アナでパチリ』で川田裕美アナ、阿部哲子アナと3人で写る写真を公開しています。それを見るとたしかに小さくなったように感じます。真麻がぬいぐるみを胸元に掲げているため、しっかりと見ることができないのですが、それでも小さくなっていることはわかる。ワンサイズは小さくなってFカップぐらいだと思います」(前出・週刊誌記者)
どうやら縮小は本当のようだ。何とも残念な限りだが、真麻は「もう心労も消えて元気200%なので、いい感じに体型を戻したいと思います」と書いている。どうやら国宝Gカップがもとに戻るのもそう遠いことではなさそうだ。今からその日が待ち遠しい!?
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

