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記事全文を読む→「半分、青い。」で永野芽郁から佐藤健を奪った古畑星夏の“顔面変化”に騒然!
永野芽郁演じる鈴愛から佐藤健演じる律を“女子力全開の実力行使”で奪い取った古畑星夏演じる清(さや)。その結果、鈴愛と律は「もう会わない」ことに。鈴愛は律に対する喪失感を漫画に描き、漫画家デビューに向けてまい進することになるのだが、この顛末に古畑演じる清に対して批判と疑問の声があがっているという。
「清は律の過去や幼なじみにヤキモチを焼きまくり、鈴愛とケンカになったことがきっかけで律と鈴愛は距離を置くことになったのですが、清の気持ちは理解できるけれど『同性から嫌われる代表的な行動を朝から見せられるのはしんどい』という声が目立ちました。また、清の定番ファッションである“過激なショーパンにニーハイソックス姿”には『90年代が舞台なら清はボディコンワンピにするべき』『清は男性視聴者に対するサービス要員か?』『ショーパンとニーハイの間の絶対領域が広すぎてありがたみに欠ける』と指摘する声が。さらに、現在もっとも話題になっているのが、高校時代と大学時代で『清の顔が別人みたいに見える』ということ。『この大変化はメイクじゃできない』『目の形とサイズ、涙袋まで違う』『高校生の頃に弓を引いていた清と大学生になった清は違う女優さんだと思ってたから、同じ女優さんだと知って逆にびっくり』といった声が噴出しています」(女性誌記者)
ネットで古畑の名前を検索ワードに入れると「顔変わった」と予測変換されるほどホットな話題だが、地方から東京に出てくると「女性はここまで変化する」という演出なのかもしれない。
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