「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→堀北真希、「芸能界復帰を熱望される」も元事務所に戻ることだけはないワケ
2015年8月22日に俳優の山本耕史と電撃婚し、17年2月28日をもって所属事務所を退所、活動休止した堀北真希。その堀北に、かつて所属した芸能事務所のスウィートパワーが熱視線を送っていると6月21日発売の「週刊新潮」が報じた。その理由としては、現在、稼ぎ頭の桐谷美玲が、三浦翔平と年内にも結婚すると言われており、仕事をセーブすることが予測されているが、同事務所には桐谷に替わる人材が育っていない。そこで、堀北の復帰を熱望しているというのだ。
「芸能界が堀北復帰を望んでいるのは事実ですが、以前の事務所に戻ることは、ほぼあり得ません。堀北にCMをオファーしたがっている企業はいくつもあります。彼女にはCMで重視される清潔感があるからです。第1子を出産したことで、赤ちゃんがらみの商品を扱う企業は、ノドから手が出るほど起用したい女優です。また、夫の山本にも一緒に出演してもらって、ファミリー向けの商品CMに起用したい企業もあります。しかしその場合なら、山本と同じ事務所に所属していたほうがブッキングしやすい。山本は家族経営の個人事務所ですから、そこに所属したほうが堀北も働きやすいでしょう。その点だけを考えても、スウィートパワーがあの手この手で慰留しても、頑なに首を縦に振らなかった堀北が、元の事務所に戻ることはないと思いますよ」(芸能ジャーナリスト)
ファンからすれば、どの事務所に所属しようが、あの笑顔をまた見せてほしいと願っているはずだが…。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

