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記事全文を読む→中山美穂が「歌手デビュー33年」を報告!変わらぬ色香に驚嘆&興奮の声
女優の中山美穂が6月22日、インスタグラムで歌手デビューしてから33年になることを明かし、祝福の声が寄せられている。
中山は〈今は音楽活動をしていませんのであまり関係ないのですが、今日6/21は私のデビュー記念日だったりします〉と記し、デビュー当時を懐かしんだ。
彼女がデビューしたのは1985年の「C」。その後「JINGI・愛してもらいます」「WAKU WAKUさせて」「派手!!!」などヒット曲を連発。1987年には「CATCH ME」でオリコン1位を獲得した。
「その後も1988年には『NHK紅白歌合戦』に初出場するなど歌手としてブレイク。94年には『ただ泣きたくなるの』で初ミリオンを記録しています。ところが99年の『Adore』が最後のシングルになりました。2011年に配信限定で曲をリリースしていますが、今は歌手として活動していません」(芸能ライター)
だが中山は〈また歌える機会がたまにあれば嬉しいな〉と書いており、ふたたび歌う日がくることもありそうだ。インスタのコメント欄を見ると「おめでとう。歌声を聞かせて」「また歌ってほしいな」とファンも歌手復帰を熱望している。
そんな声と当時に、ミポリンの変わらない姿に驚きの声が上がっている。
「この投稿と同時にスタジオで撮影したと思われる最新ショットが公開されているんですが、これがとても若々しく艶っぽいんです。33年前と変わらない美しさといったら、さすがに言い過ぎかもしれませんが、とても48歳には見えません。特にレースのスカートに透けて見える美脚はたまりませんね。見ているだけで“WAKU WAKU”させられます」(前出・芸能ライター)
この美貌を女優だけではなく、歌手としてもファンに見せてほしいものだ。
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