もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→また「私だけじゃない」?ベッキー新恋人が“夜遊びベストナイン”常連で懸念!
タレントのベッキーに新たな熱愛報道には各方面から容赦ないツッコミが入っている。
「ベッキーと真剣交際していると報道されたのが、西武ライオンズから読売巨人にFA移籍し、現在は巨人の片岡治大2軍内野守備走塁コーチ。野球選手としては小柄でしたが、甘いマスクで女性人気はそこそこありました。おたがいに独身ですから、ゲス不貞の前回のように批判はできないはずですが…けっこうな反応があるようです」(女性誌記者)
記者の言う、いくつかの反応をあげてみると、まず某スポーツ紙が「芸能界と野球界のビッグカップル誕生」と報じたことで、女性たちからは「片岡って誰?」「知らない」「どっちも大物じゃない」など、片岡の知名度の低さを袋叩き。一気に興味がなくなったかのようなコメントが連発されたという。さらに「不貞イメージしかないから新しい男とくっつくニュースは嫌悪しかない」と拒絶反応も少なくなかったのだとか。また、片岡が10年前からベッキーのファンだったことから、「どっかのアイドルみたいにイケメンファンを食ってるだけじゃん」という痛烈ブーイングも。
「そんなことよりちょっと引っ掛かるのは、相手の片岡コーチが現役時代、週刊誌で『夜のベストナイン』に選出されるほど、女好きだったことですね。野球ファンからも、甘いマスクというよりチャラいマスクと評されていたようですし、人気女子アナと交際しても女グセの悪さですぐに破局したようですよ」(前出・女性誌記者)
とはいえ、過去は過去。今度こそ本当の正しい熱愛なら何ら問題はないが、それでも、「私以外、彼女じゃないの~」と泣くハメにならなければいいけど…という懸念が残るのである。
(小机かをる)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

