空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→MEGUMI、「スカッとジャパン」再現ドラマ“ボスママキャラ”が大好評
7月2日放送の「スカッとジャパンSP」(フジテレビ系)の再現ドラマで「子どもの運動神経をネタにマウンティングするボスママ」を演じたMEGUMI。今やMEGUMIは同番組の再現ドラマで“嫌われて当然のイヤなママ”を演じる常連になっている。いつも子分のようなママ友をはべらせ、京都出身であることや飼っている犬が日本では珍しい犬種であることなどを、大きな高笑いとともに自慢してターゲットを貶め、最後にはそのターゲットからギャフンと言わされてしまうのだ。
「MEGUMIは先月末に終わった連ドラ『デイジー・ラック』(NHK)では夏菜演じる薫の“できる上司”瑞枝という、『スカッとジャパン』でのキャラとはまったく違うタイプの女性を演じていましたが、実は視聴者の評価があまり芳しくなったんです。ネット上では『MEGUMIはボスママのほうが似合う』『菜々緒とは違うタイプの悪女がハマり役なのに、できるキャリアウーマンをやらせちゃダメでしょ』といった指摘も少なくないようですからね。ここは正統派女優として演じる役の幅を広げようとするより、ボスママキャラを究めて『ボスママと言えばMEGUMI』と言われるようになってほしいですね」(テレビ誌ライター)
すっかり女優業が板についてきたMEGUMI。次はどんなボスママを演じてくれるだろうか。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

