30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→MEGUMI、「スカッとジャパン」再現ドラマ“ボスママキャラ”が大好評
7月2日放送の「スカッとジャパンSP」(フジテレビ系)の再現ドラマで「子どもの運動神経をネタにマウンティングするボスママ」を演じたMEGUMI。今やMEGUMIは同番組の再現ドラマで“嫌われて当然のイヤなママ”を演じる常連になっている。いつも子分のようなママ友をはべらせ、京都出身であることや飼っている犬が日本では珍しい犬種であることなどを、大きな高笑いとともに自慢してターゲットを貶め、最後にはそのターゲットからギャフンと言わされてしまうのだ。
「MEGUMIは先月末に終わった連ドラ『デイジー・ラック』(NHK)では夏菜演じる薫の“できる上司”瑞枝という、『スカッとジャパン』でのキャラとはまったく違うタイプの女性を演じていましたが、実は視聴者の評価があまり芳しくなったんです。ネット上では『MEGUMIはボスママのほうが似合う』『菜々緒とは違うタイプの悪女がハマり役なのに、できるキャリアウーマンをやらせちゃダメでしょ』といった指摘も少なくないようですからね。ここは正統派女優として演じる役の幅を広げようとするより、ボスママキャラを究めて『ボスママと言えばMEGUMI』と言われるようになってほしいですね」(テレビ誌ライター)
すっかり女優業が板についてきたMEGUMI。次はどんなボスママを演じてくれるだろうか。
アサ芸チョイス
ある50代の男性は、自分のスマホから見知らぬ番号へ何十件もSMSが送られていたことに、翌月の明細を見るまで気付かなかった。画面はなんら変わっていない。LINEも電話も普通に使えていた。それなのに、スマホは他人の「道具」として使われていたのだ...
記事全文を読む→本サイトは4月21日に〈「4.20北海道・東北地震」今回の後発地震注意情報は「かなりヤバイ」!「震度7」「30メートル大津波」で死者20万人の「割れ残り固着域」〉と題する記事を公開し、次のように警鐘を鳴らした。4月20日夕刻に発生したM(マ...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→

