20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→川口春奈「W杯なのにホオに五輪マークのペイント」投稿で行った“弁明”
女優の川口春奈が7月3日、自身のインスタグラムを更新し、サッカー日本代表のユニフォームを纏った自撮り写真を公開し、思わぬ盛り上がりを見せた。
ロシアW杯決勝トーナメント1回戦で、日本代表がベルギー代表と熱戦を繰り広げた翌日、川口は〈最高でしたね! ほんとにほんとにお疲れ様でした! 感動したって一言で片付けちゃうのにはなんか勿体ないし言葉が出てこないけれどとにかく素晴らしいです!〉と綴り、代表ユニフォームに身を包んだ姿を収めた写真も添付。
「相変わらず彼女のコメント欄には、その端麗な容姿やキュートなユニフォーム姿に対する絶賛票が並びましたが、画像に写る川口のホオにはなぜかオリンピックの五輪マークがペイントされており、《オリンピックと五輪では違いまっせ 笑笑》《何でオリンピックなんですか?》《勘違いしてる 笑》との声が殺到。困惑したファンからは《え? これボケたんですか!?》《オリンピックのやつ余ってたの?》といった指摘まで寄せられ、皆一様にこのミステリアスな川口の投稿に首を傾げているようでした」(テレビ誌ライター)
この“おとぼけ投稿”がネットニュースを駆け巡ると、川口は翌4日に〈JJで2020年のオリンピック企画で五輪マーク描いてもらったけど服はサッカーってだけ〉と騒動に回答するかのようなコメントを残した。
「野球からサッカーへの熱の切り替えが早すぎるとしてSNSでも批難を浴びていましたから、“にわか”という指摘に対してのリアクションを取らざるを得なかったのかもしれませんが、概ね、『勘違いだったとしても可愛い』という世間の反応だったので、わざわざ種明かしをしなくてもよかったような気もします(笑)」(前出・テレビ誌ライター)
今後も“ミーハー”な素顔を見せ続けてもらいたい。
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

