例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→ベッキー、片岡治大との結婚に本気も懸念される片岡の「ガッキー本命説」
人気ロックバンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音との“ゲス不貞”により世間の猛バッシングを浴びて、一時期は芸能活動休止に追い込まれたベッキー。活動再開後もダダ下がりした好感度は回復の兆しを見せず、苦境が続いている。そんな中、突如舞い込んできたのが、巨人・片岡治大2軍内野守備走塁コーチとの熱愛報道だ。
スポーツ紙デスクは語る。
「2人はまさに“真剣交際”という感じです。その証拠として、ベッキーの所属事務所『サンミュージックプロダクション』も、片岡コーチのタレント活動をマネージメントする『吉本興業』も、2人の交際を認めていますからね。このままゴールインを果たしてもまったく不思議ではありませんよ」
その背景には、ベッキーの置かれた状況もあるという。
「ベッキーも芸能活動を再開させたものの、いまだに不貞騒動の“後遺症”に苦しんでいて、正直言って今後の巻き返しは厳しいでしょう。もう30代半ばですし、年齢的にも結婚に走っても不思議ではない」(前出・スポーツ紙デスク)
その一方で、2人の周囲ではこんな動きも…。
「とはいえ、片岡さんは現役時代から女好きで知られていましたからね。複数の女子アナとの交際報道もありました。5年前のある雑誌のインタビューでは、好きな女性のタイプを《ずっと前からガッキーが好きですね。最近はベッキーも好きですね》なんて語っていましたから、本命はガッキーなんじゃないか、という見方も報じられていますからね。複数のメディアが『片岡にはベッキーの他にも懇意の女性がいるのではないか?』と水面下で取材を進めているそうです」(前出・スポーツ紙デスク)
2人は無事にゴールインを果たせるか──。
(しおさわ かつつね)
アサ芸チョイス
「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→永野芽郁が女優としてのみならず、プロデューサーとしても勝負をかけるのは、「DMM TV」のオリジナルドラマ「ヒマチの嬢王」(今冬より独占配信)。茅原クレセの同名コミックが原作で、通称「ヒマチ」と呼ばれる鳥取県の歓楽街・朝日町を舞台に、歌舞伎...
記事全文を読む→1999年の初演後、連続ドラマ5シリーズ、スペシャルドラマ5作品を放送した医療ドラマ「救命病棟24時」(フジテレビ系)が、13年ぶりに復活。6シリーズ目は10月12日スタートの月9での放送となる。江口洋介と松嶋菜々子のダブル主演となるが、2...
記事全文を読む→

