空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→イジメ疑惑再燃?早見あかりの結婚への「ももクロ」コメントにドン引きの声!
7月23日、元ももいろクローバーZの早見あかりが結婚することを発表した。相手男性は、30代前半の会社員だという。
「一部報道によると、男性は180センチ近い長身で、5年ほど前に友人の紹介で知り合ったとのこと。男性とは4年前から交際が始まり、17年に1度プロポーズをされたものの『今じゃない』と断ったそうです。その後、計4回のプロポーズを受け、結婚を決めたようです」(芸能記者)
早見の結婚に、ももクロメンバーは公式サイトで祝福メッセージを掲載。そこには「この前、東京ドーム公演に来たときに、そんなことひと言も話してくれなかったね(笑)。新婚生活もお仕事もお互い頑張ろうね。あっ私たちには新婚生活なかった。何より最年長の高城より先に結婚したことが何より幸せだね」と、自虐的な内容が書かれていたことで、物議を醸しているという。
「ももクロは過去、真偽不明ながら、グループ内でのイジメの噂が飛び交ったことがあるため、一部のネットユーザーは、『嫉妬かな?』『少し怖いかも』と、このコメントにドン引きしてしまったようです。しかし、これは仲が良いからこそのコメントなのでしょう。ももクロファンからは『グループではいつも通りの会話だから!』『ももクロの通常営業』『不仲は考えすぎ』と、ネガティブな意見を否定するコメントが多く飛び交っています」(前出・芸能記者)
早見は23日の会見で「人を驚かせることが特技みたい」と語っているように、メンバーのことも驚かそうとしたのかもしれない。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

