車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→「不貞女子アナ」たちの悲喜こもごも(3)竹林不貞のフジ・秋元優里のイマ
一方、今年1月に「週刊文春」で不貞疑惑が報じられたのが、フジテレビの秋元優里アナ(34)だ。
「クリスマスの深夜に、同局プロデューサーA氏の運転する車に同乗すると、横浜市郊外にある竹林に行き、30分以上停車した車内で一緒に過ごしていたそうです」(芸能記者)
報道後、出演していた「ワイドナショー」や「BSプライムニュース」など、全ての担当番組から外され、テレビで見る機会はなくなっていた。
「会社には出社していて、スポンサー名を読み上げるナレーションの仕事をしたり、アナウンス室でネットサーフィンをしている姿を見かけます。今でも、本人は文春の“竹林不倫”疑惑を完全否定していますね。それでも、16年にもA氏との不倫疑惑が報じられており、信じるほうが難しいですよ」(フジテレビ関係者)
別居していた同僚で夫の生田竜聖アナ(30)とは、今年5月に離婚していたことがスポーツ紙で報じられている。
「不倫疑惑の報道後、『自殺してしまうのではないか』と思われるほど憔悴していた生田を気遣い、先輩アナの榎並大二郎(32)やスタッフらが励ましていました。最近ではだいぶ立ち直っていて、豪雨の被害にあった岡山県や広島県に行って、ボランティア活動に精を出していました」(フジ関係者)
ところが──離婚が成立して一段落と思いきや、不倫疑惑の余波は、思わぬところに広がっていたのだ。
「秋元アナの不倫相手について、ネット上などの一部で『プライムニュース』の別のスタッフの名前や、子会社のスタッフの名前が取りざたされましたが、それは全て人違い。『不倫相手』と名指しされた人物たちは、局内でも肩身の狭い思いをしていて、『いい迷惑だ!』と憤慨していました。実際の不倫相手は文春報道後、秋元と同様に番組から降ろされ、何らかの処分が下ると言われていましたが、今のところ異動した話は聞いていません」(フジ関係者)
不倫アナの「大先輩」にあたる徳永に続いて地上派に復帰するのは、田中か、秋元か、それとも‥‥。
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

