もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→ホラン千秋、橋本マナミとの「一触即発トラブル」が目撃されていた!
「ちょっと何、さっきの~!」
とある民放キー局のタレント控え室付近で、マネージャーらしき人物に不満をぶちまけていたのはタレントの橋本マナミ。気になるのはその怒りのホコ先だ。現場に居合わせたテレビマンが証言する。
「橋本がブチ切れた相手はホラン千秋です。その日、橋本がホランを見かけて、律儀にあいさつをしたにもかかわらず、完全無視されたそうです。相手は帯番組を担当する人気キャスター。格の違いは歴然としていますが(苦笑)、橋本も超がつくほどの売れっ子で、しかもホランより5つも年上ですからね。もし完全無視が本当なら怒るのも無理はありません」
さわやかで明るいイメージが定着したホランだけに、先輩タレントを無下に扱う姿などとても想像できないが…。
「実際、ホランに無視されたというタレントの声はしょっちゅう聞きます。しかし、よくよく調べてみると、ホランはかなり視力が悪いんです。テレビに出ている時はコンタクトをしていますが、それ以外では常に裸眼。目が悪すぎて、あいさつに来たタレントなのか、ただ近寄ってきたファンなのかも判別しにくいようです」(前出・テレビマン)
ホランが橋本を無視したのも錯覚だと思いたい!?
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

