30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→「これで視聴率が上がるのか」TBS内で不安うずまく「Nスタ」ホラン千秋と出水麻衣アナの交代「リニューアル評」
「これが本当に数字(視聴率)アップにつながるのだろうか…」
今、TBS社内でこう言われているのは、今春から出水麻衣アナがメインキャスターを担当することになっている夕方の報道番組「Nスタ」だ。ホラン千秋がが降板し、井上貴博アナはそのまま出水アナとのコンビで再スタートを切る。
2006年入社の出水アナはこれまでも報道番組への出演歴が豊富で、視聴者から信頼感を得られるアナウンサー。ではなぜ不安視されるのかといえば、新鮮さや目新しさという意味では、ほぼゼロだからだ。
「夕方のニュース戦争を制すことができるのかということを考えると、クビをかしげてしまいます」(TBS関係者)
ホラン千秋とのコンビよりも安定感は増すと思われるが、
「金曜日は日比麻音子アナが続けて出演しますが、テレビ朝日、フジテレビなど他局の報道キャスターを見た時に、どうしてもフレッシュさが欠けてしまう。勝負に出ないのか、ジリ貧の始まりなのか。局内でも意見がかなり割れています」(前出・TBS関係者)
新体制が奏功するのか、出水アナには大きな重圧がのしかかる。
アサ芸チョイス
2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→昨年8月、栃木工場でミッドナイトパープルの最後の一台が、静かにラインを離れた。それがR35 GT-Rの終わりだった。そしてこの4月14日、日産のエスピノーサCEOが長期ビジョン発表会の場で、記者の質問に答えた。「GT-Rは出す」いつ、どんな...
記事全文を読む→4月15日に等々力球場(神奈川県川崎市)で開催された東都大学野球2部リーグ・日本大学対拓殖大学2回戦。スタンドの大学関係者やファンの視線をひときわ集めていたのが、日大の7番ファーストでスタメン出場していた村上慶太である。今季からホワイトソッ...
記事全文を読む→

