30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→安室奈美恵、関係者が明かす「50歳で演歌歌手として復帰」の可能性!
41歳の誕生日となる9月16日に引退した安室奈美恵の話題が尽きない。
彼女は歌手活動最後のライブとして引退前日に沖縄で開催された「WE LOVE NAMIE HANABI SHOW 前夜祭」に出演。チケットを取れなかったファン1万人が会場外で待機する事態となった。また、9月18日に放送された「これで見納め!安室奈美恵引退スペシャル!!最後の1年と最後の1日に独占密着」(日本テレビ系)は視聴率15%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を獲得。29日に発売予定のDVDが予約段階だけで100万枚の売上を突破し、引退してなお一身に注目を集めている。
そんな彼女を巡り、根強く囁かれているのが“復帰説”だ。安室について「一度辞めてから、あっさりと撤回できる性格じゃない」と語り「今年の紅白で『一日限りの復帰を果たす』なんて報道もありましたが、さすがに彼女のプライドが許さない。まったくあり得ない話だと思いますよ」と話すのはさる音楽関係者だ。加えて「一定期間、完全に芸能界から姿を消した後に、ふたたびモチベーションが上がれば戻ってくる可能性は否定できない」と指摘する。
「そう言えば、今回の引退で、10年ぐらい前に安室が『50歳で“再デビュー”したい』と、周囲に語ったことがあらためて取り沙汰されているんですよ」と、同関係者。安室の語っていた“再デビュー”とは──。
「あくまでも冗談半分ですが『いつか演歌歌手としてイチからデビューしたい』と、具体的に話していたんです。“復帰説”が流れる今からしたら『重大証言』じゃないでしょうか」
2027年、演歌歌手・安室奈美恵の誕生なるか──。
(白川健一)
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

