「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→浜崎あゆみ、40歳誕生日に投稿“ライブ中写真”に「まるで艶系踊り子!」の声
10月2日に40歳の誕生日を迎えた浜崎あゆみ。自身のインスタグラムに祝福の声が集まると「お祝いの言葉、たくさんたくさん本当にありがとうございました!これからも攻めの姿勢で散らかしながら進んで行きます」というメッセージとともに、ライブ中の写真を投稿したのだが、この写真が世間をざわつかせているらしい。
「黒いミニ丈のワンピースを着て、ステージにヒザと手をつき、もの言いたげな目線を投げかけている写真なんですが、中にはいている黒いアンダーウエアがモロ見えしているんです。さらにライブ中の照明の色なのか、写真全体がピンク色に染まっているように見え、ネット上では、まるで全脱ぎで大人の男性向けに舞台で踊るプロの『艶系踊り子』のようだという声や、『攻めの姿勢って若作りや肌見せのこと?』『安室ちゃんの1コ下には見えない。もっと老けて見える』『上沼恵美子に似てる』『インスタやるヒマがあるならボイトレして』など、辛辣な言葉が飛び交っているようです。中にはDA PUMPのように復活してほしいとの声もありますが、関係者によると浜崎は、これまでのライブよりもっとエンタテインメント性の高い、ショー要素の強いライブに興味を持っているそうで、現在の声が出ない状況の改善は後回しになっているのだとか」(音楽誌ライター)
すっかり貫禄ある40歳となった浜崎。「散らかす」ほどの攻めの姿勢とはどんなものなのか、じっくり見せてもらいたい。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

