太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→“有吉がパロディ激怒”「東京03事件」よりヤバい島田紳助の恫喝をナイツが暴露!
バラエティ特番「オールスター後夜祭2018秋」(TBS系)が放送された去る10月6日。同番組にて、MC・有吉弘行の行動がネットで話題を集めたという。
「番組のCM明け、キングオブコント王者のお笑いトリオ・ハナコに、有吉が怒りの表情で詰め寄る姿が映し出されました。これは09年に放送された『オールスター感謝祭』の生放送中、当時の司会者・島田紳助氏が、挨拶のなかった東京03に対して激怒した事件をパロディにしたもの。このパフォーマンスにはバラエティファンから称賛の声が飛び交いました」(テレビ誌記者)
放送後、有吉は10月7日のラジオ番組「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」(TOKYO FM)にて、「パロディをやったわけだけども、それでもマジだと思ってるヤツがいるだろうなって思ったの。そういうバカがいるんだろうなって思うと不思議な世の中になったなぁって」と、本気の怒りだと捉えてしまう一部の視聴者に警鐘を鳴らした。
そんな中、10月6日放送のラジオ番組「土曜ワイドラジオTOKYOナイツのちゃきちゃき大放送」(TBSラジオ)では、島田時代における「オールスター感謝祭」の恐ろしさを、ナイツが暴露したという。
「過去に『オールスター感謝祭』に出演していた塙宣之によると、島田氏は芸人たちに向かって『クイズで1等賞をマジで狙ってるヤツ、ありえねえからな!』と本気で怒っていたそう。芸人たちは賞金が欲しいという気持ちがあるものの、島田氏を恐れているため、後半はわざとクイズを間違えて、俳優が1位になるよう調整していたとのことです」(前出・テレビ誌記者)
当時、多くの芸人たちから恐れられていた島田氏。しかし彼が引退したことで、今ではパロディや暴露ができる環境になっているようだ。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

