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記事全文を読む→「坂道」両エースは強気!? 乃木坂46齋藤飛鳥、主演映画の監督に“容赦なき発言”
やはり乃木坂姉さんのエースもタダモノではない!?
9月に放送されたバラエティ番組「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)で、現在公開中の主演映画「響 -HIBIKI-」の月川監督に面と向かって「脚本がつまらなかった」と言い放ったことが紹介された欅坂46の平手友梨奈。監督に臆することなく思ったことを言えるだけでなく、撮影に関しても平手の都合でリハーサルが行われなかったりと、月川監督も平手には振り回されたようだ。
また、監督に対して強気なのは欅坂のエースだけではないようだ。
「最新シングルでセンターを務めた乃木坂46のエース・齋藤飛鳥は10月7日に都内で行われた主演映画『あの頃、君を追いかけた』の舞台挨拶付き先行上映会に出席。そこで齋藤は同作の長谷川康夫監督に対してウザいキャラと言い放ち、長谷川監督を軽く凹ませていました。齋藤の毒舌ぶりはファンの間でも有名ですが、監督に対してもウザいと言えてしまうのですからさすがです。それだけ撮影の間でコミュニケーションを監督とうまく取れていたということでしょう」(アイドル誌ライター)
坂道グループの両エースとも相手の立場に関係なく言いたいことはしっかりいえる性格なだけに、坂道グループの未来は安泰か!?
(石田安竹)
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