中古品の取引相手に「受け取りました」、修理業者に「明日の15時でお願いします」。電話番号だけを交換した相手へ、Googleメッセージでこうした短い連絡事項を送ることは珍しくないだろう。だが送ったのが一行のテキストでも、相手の画面にはGoog...
記事全文を読む→「登場人物がほぼ全員不快」の声も!「けもなれ」、脱落視聴者が続出した“理由”
新垣結衣と松田龍平が主演のドラマ「獣になれない私たち」(日本テレビ系)の第2話が10月17日に放送され、平均視聴率は8.5%と初回から3.0%も下落してしまった。
物語は、常に笑顔で仕事を完璧にこなすが、実は心身ともにすり減り疲れ切っている深海晶(新垣)と、毒舌でシニカルな会計士で税理士の根元恒星(松田)の恋になるかもしれない…というもの。
題名の「獣」という表記に、さまざまな期待を寄せて見始めた視聴者だったが「何ら心が動かされることもなく、退屈のひと言」「このドラマ、出てくる登場人物のほとんどが不快」「つまんない…辛気臭い」「イライラ展開もうやめて。いくらガッキーが可愛くても限界あるわ」「もう見るのやめようかな」など辛辣な意見と脱落者が続出している。
「脚本は『逃げるは恥だが役に立つ』で新垣とタッグを組んで成功を収めた野木亜紀子だっただけに、放送前の期待感が大きかった。ところが、職場でいいようにコキ使われ、バーで知り合った根元やマスターに愚痴ってばかりいる深海にイライラする視聴者が多いようです。ストーリーに『ストレスが溜まる』と訴える人もいました」(テレビ誌ライター)
第2話で業務改善要求をした結果“特別チーフクリエイター”に昇進する深海だが、仕事のストレスはヒートアップする一方のよう。視聴者のイライラもさらに増しそうだが、はたして巻き返せるか。
アサ芸チョイス
バルミューダが5万9400円の、針のない置き時計「The Clock」を発表した。LED光点で時刻を表現するこの製品には厳しい指摘が相次ぐ。「実用性ゼロ」「またデザイン重視」というものだ。ブランドのイメージは固定化し、信頼が揺らいでいる。「...
記事全文を読む→「もう日本では稼げない」そんな空気が今まさに、ベトナム人の間で広がり始めている。ベトナム政府は9月10日から、海外で不法滞在を続ける自国民への罰則を強化する。8000万~1億ドン、日本円で約48万~60万円という高額な罰金が科される可能性が...
記事全文を読む→ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→

