8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→夏菜、“男性マネジャーの前でも堂々生着替え”告白で囁かれる「一層の肉食化」
10月31日放送の「今夜くらべてみました」(日本テレビ系)に、夏菜が出演。彼女に対する担当の男性マネジャーからのクレームが、視聴者を悶絶させた。
「夏菜は推定Fカップバストの持ち主で抜群のスタイルですが、楽屋にマネジャーがいてもお構いなしに着替えをしてしまうのだそうです。そのシーンを、『(マネジャーが)後ろ向いているなと思った瞬間にはくみたいな』と、艶っぽいジェスチャーつきで猛スピードで再現してみせたんです。すべての男性視聴者は、アンダーウエア姿で豊かなバストを揺らす夏菜の姿を想像してしまったに違いありません」(テレビ誌記者)
本人はまったく気にしていない様子だが、そういう無防備ながらも放ってしまう色香こそ、男を惑わせ困らせるもの。しかし、もともと夏菜は脱ぐことに対して抵抗のないタイプと言える。
「出世作となった、映画『GANTZ』では全脱ぎでの“転送”シーンがありましたが、これに彼女は、当たり前のように前張りもなしのフル脱ぎで挑み、共演の嵐の二宮和也や松山ケンイチをこれまた困惑させたという伝説があります。映画では、バストトップは巧みなポーズとカメラワークで隠されていましたが、現場ではピンクの先端がツンと立っていたといいます」(芸能記者)
11月4日には、映画「銀魂2」の福田雄一監督が、ツイッターに、同作に出演している夏菜が手拭いをほっかむりして、鼻の両穴に棒を突っ込んだ衝撃的すぎる画像をアップ。夏菜は、自身のインスタで、「何回見ても衝撃だわこの顔」と反応したが、もはや恥ずかしいものはないのだろう。
「5日に亀田製菓の新商品発表会に出席した際にも、酔っぱらうと爆食に走る癖があることを告白。男勝りの肉食ぶりを改めて披露していましたよ」(前出・芸能記者)
この勢いでいけば、一気に御開帳の日も近い!?
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