連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→NHKのお気に入り!壇蜜が若いグラドルの憧れのマトでもマネはできない理由
11月25日に、都内で2019年カレンダー発売イベントを行った壇蜜が、ますます好調のようだ。
「カレンダーは、以前のイメージからすると、かなり肌見せ度は抑えめですが、それでも表紙はEカップバストを強調したビスチェ姿がたまらなく妖艶で、かなりの売上が期待できるといいます」(出版関係者)
09年、アラサーでの遅咲きデビューながら、下腹部の大事な部位まであと1ミリという艶っぽすぎるグラビアで話題になり、12年に出演した映画「私の奴隷になりなさい」では過激な調教シーンを披露して一気に大ブレイクを果たした壇蜜。
「常に過激な話題を振りまきながらも決して下品にならない、知性と品格、抜群のトーク力。しかも“一発屋”に終わらず、現在は、なんとNHKのお気に入りタレントとして数々のテレビ番組に出演しており、若いグラドルの多くが彼女を目標としているといいます」(芸能記者)
だが、若いグラドルがいくらあこがれても、そうそう壇蜜のようにはなれないだろう。
「小学生の時に父親の書斎で発見した『ゴルゴ13』を見て大人の世界に目覚め、中学生にして今の色香をまとうようになったといいますからね。実際に、マルキ・ド・サドなどの文学に激ハマりし、13年に出した著書『蜜の味』では、実体験を赤裸々に告白している。なかなかマネできませんよ」(前出・芸能記者)
仕事用のキャラではなく、ホンモノだからこそ生き残れているのである。肌の出しっぷりを抑えるなんてことは言わないで、今後もキワキワの活躍を見せていただきたいものである。
(露口正義)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

