西日本を皮切りに、徐々に梅雨が明けていく7月。激しい雨が降った直後に、急激にギラギラとした強い太陽光が照りつける「雨上がりの晴天」が急増する。この気候こそ、マイカーを持つドライバーにとっては最も危険。ボディに残った雨のしずくがレンズの役割を...
記事全文を読む→山崎アナも消えた!「好きな女子アナランキング」でかつての“王国”が崩壊?
かつての「女子アナ王国」も崩壊か!?
ORICON NEWSが年末恒例の「好きな女性アナウンサーランキング」を発表したのは12月7日。昨年のランキングでは日本テレビの水卜麻美アナが5年連続の1位で「殿堂入り」を果たしているため、今回は投票対象外に。そのため、誰が頂点に立つのか注目が集まっていたが、3月にNHKを退社した有働由美子アナが昨年の2位からそのままランクアップ。初のクイーンの座には輝いた。2位には毒舌キャラが定着しつつあるテレビ朝日の弘中綾香アナ。3位には10年、11年のランキングで2年連続1位を獲得しているフリーアナウンサーの加藤綾子アナが続いた。
さらにフリーアナウンサーの川田裕美アナが4位、日テレの徳島えりかアナが5位にランクイン。テレビ東京からは大江麻理子アナが6位に入っている。
また、TBSでは可愛らしい見た目からは想像できないダークな内面が見え隠れし始めている宇垣美里アナが9位で初めてのランクイン。TBSアナが同ランキングでトップ10入りするのは、14年に枡田絵理奈アナ(現在はフリーアナウンサー)が8位にランクインした以来、4年ぶりのことだ。
逆にキー局、NHKを含めて、唯一ランクインを逃したのがフジテレビだ。
「アイドル系の女子アナを多数擁していたフジテレビですが、カトパンが退社してから看板アナといえる人気者は不在。昨年のランキングでは飾らず親しみやすいキャラクターの山崎夕貴アナが9位にランクインしていましたが、今回はランク外に。3月に芸人のおばたのお兄さんと結婚していますし、既婚者であることを考えると看板アナとして育てることは得策ではないでしょう。となれば、若手アナたちに頑張ってほしいところでしょうが、ビジュアルがいいアナウンサーはそろっているものの、みんな似たような印象でキャラが立つ者が少ないのが難点ですね」(エンタメ誌ライター)
アイドル化に力を入れるのもほどほどにして、個性的なキャラクターの女子アナを新戦力として迎えることが最善策か?
(権田力也)
アサ芸チョイス
民放キー局のゴールデン・プライム帯(午後7時~11時)の連続ドラマが続々とスタートする中、平均世帯視聴率がぶっちぎり最下位という厳しい現実を突きつけられたのが、小池栄子主演の火曜午後9時枠「さよならノワール」(フジテレビ系)だ。警視庁西池袋...
記事全文を読む→全国の劇場で公開中の映画「バナ穴BANA_ANA」は、共同プロジェクト「新しい地図」として活動する稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾が主演する作品だ。これが7月18日午前0時から動画配信サービスのU-NEXTで独占レンタル配信される。これは「新しい...
記事全文を読む→7月18日、「週刊文春」電子版が女優・川口春奈とサッカー日本代表DF・板倉滉の真剣交際を報道。突然のビッグカップル誕生に、ネット上では祝福の声があふれている。記事によると、2人は昨年から交際をスタート。板倉は昨年8月からオランダの名門アヤッ...
記事全文を読む→

