8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→“2019年もブレイク継続”出川哲朗に「追い風を吹かせる」大物芸人の面々!
12月3日にニホンモニターが発表した「2018タレントCM起用社数ランキング」の男性部門で、14社に出演し1位となった、出川哲朗。かつての“抱かれたくない男ナンバーワン”のレッテルは影も形もないほどの、男女問わずの人気ぶりだが、業界内においてその原因は“大物芸人たちからの評価があってこそ”との見方が多い。
「明石家さんまはかつて、『恋のから騒ぎ』(日本テレビ系)で、『出川さんみたいな二流タレントになりたい』と言った出演女性に対し『出川は一流や!』と叱責したこともあり、島田紳助も『深イイ話』(日テレ系)で『司会者にとって出川がいるとやりやすい』と絶賛している。さらにダウンタウンの松本人志などは『ガキの使い』(日テレ系)で『(出川の生き様は)かっこいいよね』と真顔で賛辞を送ったほどですからね。腰が低く、ひな壇が定席だけに、スタッフによっては露骨に雑に彼を扱う者もいたのですが、そうした大物芸人たちの声で見方を変えていったとされます」(芸能記者)
そんな中、「世界の果てまでイッテQ!」(日テレ系)の出演で子供たちの人気を集め、女性視聴者からも“愛されキャラ”として受け入れられ始めたわけである。
「昨年からの大ブレイクに誰よりも喜んでいるのは、『イッテQ』の司会で出川と学生時代からの親友でもあるウンナンの内村光良でしょう。そのウンナンといい、やはり大物芸人のフォローは出川にとって大きな追い風となったことは間違いありません」(前出・芸能記者)
来年の出川の活躍ぶりからも目が離せない。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

