定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→藤原紀香がプチ間違い!「ボケっぷりがかわいい」と大評判
女優の藤原紀香がブログで小さな間違いをし、その天然ボケっぷりが「かわいい」として話題になっている。
間違いがあったのは12月15日の「本気で山登り」という投稿。ここで紀香はテレビの情報バラエティ番組のロケで山登りをしたことを報告。岩茸やサルナシなど山の貴重な食材を採ったのだという。また、川でカニを獲って調理し、その味を〈もずく蟹は、本当に上海蟹の味とそっくりで驚き!〉と書いている。
「彼女の言う『もずく蟹』というのは、『モクズガニ』の間違いだと思われます。間違える人は多く、ブログに寄せられたコメントにも、もずく蟹と書いてあるのが見られますね。間違いに気づかない人も多いようですが、わかった人からは『かわいい間違い』という指摘が出ています」(芸能ライター)
単純に書き間違いなのか、それとも思い違いなのか。もしかすると紀香はモクズガニとは別の「もずく蟹」がいると思っているのかもしれない。
「モクズガニは中華料理で高級食材とされる『上海蟹』とほぼ同じです。紀香は〈もずく蟹は、本当に上海蟹の味とそっくり〉と書いていますが、これは『モクズガニと上海蟹は同属異種なのでそっくり』という意味なのか、それとも『上海蟹によく似た別のカニであるもずく蟹だが、味はそっくり』と言いたいのか。可能性は低いものの、後者であれば、紀香は『もずく蟹』と『モクズガニ』がそれぞれ存在していると思っている可能性があります」(週刊誌記者)
女優として、梨園の妻としてあらゆる面でパーフェクトが求められる藤原紀香だが、たまにはこんなかわいいミスもしてしまうようだ。
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

