太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→藤原紀香がプチ間違い!「ボケっぷりがかわいい」と大評判
女優の藤原紀香がブログで小さな間違いをし、その天然ボケっぷりが「かわいい」として話題になっている。
間違いがあったのは12月15日の「本気で山登り」という投稿。ここで紀香はテレビの情報バラエティ番組のロケで山登りをしたことを報告。岩茸やサルナシなど山の貴重な食材を採ったのだという。また、川でカニを獲って調理し、その味を〈もずく蟹は、本当に上海蟹の味とそっくりで驚き!〉と書いている。
「彼女の言う『もずく蟹』というのは、『モクズガニ』の間違いだと思われます。間違える人は多く、ブログに寄せられたコメントにも、もずく蟹と書いてあるのが見られますね。間違いに気づかない人も多いようですが、わかった人からは『かわいい間違い』という指摘が出ています」(芸能ライター)
単純に書き間違いなのか、それとも思い違いなのか。もしかすると紀香はモクズガニとは別の「もずく蟹」がいると思っているのかもしれない。
「モクズガニは中華料理で高級食材とされる『上海蟹』とほぼ同じです。紀香は〈もずく蟹は、本当に上海蟹の味とそっくり〉と書いていますが、これは『モクズガニと上海蟹は同属異種なのでそっくり』という意味なのか、それとも『上海蟹によく似た別のカニであるもずく蟹だが、味はそっくり』と言いたいのか。可能性は低いものの、後者であれば、紀香は『もずく蟹』と『モクズガニ』がそれぞれ存在していると思っている可能性があります」(週刊誌記者)
女優として、梨園の妻としてあらゆる面でパーフェクトが求められる藤原紀香だが、たまにはこんなかわいいミスもしてしまうようだ。
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

