連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→柴崎岳がサブ扱いで囁かれる真野恵里菜「さげまん説」!
ロシアW杯でベスト16進出を果たしたサッカー日本代表。その原動力のひとつになったのが、ボランチの柴崎岳であることに異論をはさむ人はいないだろう。全4試合に出場し、何度も決定機を作り出した。
だが、柴崎はロシアW杯後、所属するスペイン・ヘタフェCFでベンチを温める日が続いている。12月18日までに、現地メディアは、ヘタフェがこの冬に柴崎が、MFロベルト・イバニェスともに、売却を目指す対象者となっていることを伝えた。あわせて、柴崎はドイツのクラブに移籍する可能性が高いとも報じられた。
柴崎は17年夏にテネリフェからヘタフェに加入。17-18シーズン序盤に活躍したが中足骨を骨折。以後、ベンチ要員となることが常態化していた。11月25日に終えたビルバオ戦は2試合連続でベンチにも入れていなかった。
「ビルバオ戦は2試合連続でベンチ外。ベンチに入れないということは、監督の構想から完全に外れていたということ。11月に行われた日本代表の試合では試合勘が失われていると指摘されました」(スポーツライター)
そこで持ち上がっているのが妻である真野恵里菜の「さげまん」説だ。柴崎と真野は今年7月、W杯終了後にゴールイン。以降、柴崎が苦境に陥っているためだ。
「9月から真野はスペインに移り住み、夫のサポートをしています。ただ、仕事も雑誌の連載などを続けていますね。事情はあると思いますが、柴崎のファンとしてはサポートに徹してほしいという思いもあるようです」(週刊誌記者)
柴崎岳は新天地へと移るのか。そして以前のような輝きを取り戻すことができるのか。真野恵里菜がさげまんと呼ばれないためにもがんばってほしいものだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

