「大阪の台所」として知られる黒門市場。コロナ禍前のインバウンド需要拡大期にはホタテやカニ、和牛串などの食べ歩きグルメを高額販売。その価格設定がSNSやテレビ番組で取り上げられたことで、「ぼったくり市場」のイメージが定着した。事実、大阪の住民...
記事全文を読む→小林麻耶、夫が「アキラくん」の愛称希望を呼びかけネット民がザワザワ!
12月19日、フリーアナウンサーの小林麻耶の夫である國光吟氏がブログを開始。「ブログを始めて欲しいという皆様のおかげでこの度アメブロさんからお声がけを頂き、オフィシャルブログを始める運びとなりました」として、小林と2人で白いシャツ姿の写真をアップした。國光氏は始めたばかりとあって頻繁に更新。20日には自身のニックネームを「是非アキラくんや吟くんやAKIRAくんでお願いいたします」と読者に呼びかけた。
このことがネットニュースにあがると、そこはかとない違和感を指摘するコメントが多数書き込まれることに。
「これまで、オープンにしていなかった実名を公開し、麻耶のファンが大きな関心を寄せているようです。しかし、いい大人が『アキラくんで』という、夫婦ともどもの“お花畑感”に、ファンでないネット民はザワザワ。『そっとしといてって言ってたよね』『夫婦そろってかまってちゃん?』『この旦那は何様気取り?』『この夫婦、大丈夫?』など、心配というよりも鼻白むといったテイストのコメントが書き込まれています」(芸能ライター)
交際0日で結婚したという2人。この不可解な感性が合うところを見ると、まさに運命の人だったのかもしれない。
アサ芸チョイス
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