芸能

高橋メアリージュンが熱演した「家族と見るには気まずすぎる」艶ダンス!

 昨年の大みそかに放送された「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!大晦日年越しスペシャル!絶対に笑ってはいけないトレジャーハンター24時」(日本テレビ系)に出演した高橋メアリージュンが見せた、実に艶っぽいダンスをご覧になっただろうか。

 高橋はお笑い芸人の友近がママを務める「トレジャーハンターが集う酒場」の接客係として登場。友近が妙な節をつけて「♪私のおっぱい 右左右左 東西東西 東西南北」などとかけ声をかけるたび、ボディラインがよくわかる薄いオレンジ色のスーツを着用した高橋は、両手で自分の胸をワシづかみにして右に左に寄せたり回したり、時には腰まで突き出すように回していたため、「T」ではない普通型の“パン線”がスカートの上からくっきり見えることも。同じコントに加わっていたお笑い芸人のゆりやんレトリィバァはマッパに近い星条旗柄の水着姿を披露したが、

「艶っぽさは着衣したままの高橋の比ではありませんでした。ネット上では『高橋の衝撃的な艶ポーズに驚き』『胸を揉む姿も腰を回す姿もとにかく艶!』『艶すぎる仕事を断らずに全力投球する高橋カッケー!』『高橋の女優力ハンパないって』など、絶賛の嵐のようです。ただ、大みそかとあって、家族でテレビを見ていた場合には、高橋が胸をグイとやり始めた時には、一瞬、かなり気まずい雰囲気になりそうですが…」(テレビ誌ライター)

 自身のインスタグラムには《「ガキ使」出させて頂きました!光栄です。大好きな友近さんとゆりやんさんのコントの世界に入れて頂けて、しかもそれをガキ使メンバーの前で…「緊張した」とはあまり言わないようにしているのですが、さすがに緊張しました!普段「ゲラ」なので絶対に笑ってしまわないよう命かけました…あの近距離で友近さんとゆりやんさんのコントを見て笑わないのはかなり辛いです。リハの時は全て吹き出してました!本番笑わずに済んで本当に良かった…貴重な経験をありがとうございました。2018年最高の思い出》などと、番組出演できたことに感謝の意まで表している高橋。

 1月10日スタートの「ちょうどいいブスのススメ」から改題されたドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」(日テレ系)では、美人で仕事もデキるのにキツい性格で協調性がないOL木原里琴を演じるという。このキャラは高橋自身のキャラとかぶっている部分も多いそうなので、かなり期待できるのでは。

カテゴリー: 芸能   タグ: , , , ,   この投稿のパーマリンク

SPECIAL

アサ芸チョイス:

    実力派ジョッキー戸崎圭太も登場!「KEIRIN GP2019」スペシャル企画動画『The DAN(座談)』をチェックせよ!

    Sponsored
    138500

    12月にもなると「なんだか気持ちが落ち着かない…」というギャンブル好きの読者諸兄も多いことだろう。というのも年末は、競馬の「有馬記念」、競艇の「賞金王」、オートレースの「SS王座」といったビッグレースが目白押しだからだ。競輪では、12月30…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , , , |

    センベロ、野球、鉄ちゃん、アニメ、オタク……趣味などの価値観重視で生涯のパートナーを見つけるマッチングアプリが中高年に最適なワケ

    Sponsored
    136162

    50歳で結婚歴のない「生涯未婚率」が激増している。これは2015年の国勢調査の結果によるもので、親世代となる1970年の同調査に比べると、その率なんと約14倍なんだとか。この現実をみると、「結婚できない……」ことを切実な問題として不安に思う…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , |

    “男の活力低下”につけこむ甘い罠…手軽に入手できる海外未承認薬の危険過ぎる実態に迫る!

    Sponsored
    133097

    40代50代の中高年男性といえば、人間関係、リストラの恐怖、のしかかる責任感など仕事上の悩みに加えて、妻や子どもとの関係、健康や老後の不安といったプライベートなことまで、さまざまな問題を抱えているもの。そしてこれらがストレスとなり、加齢によ…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , |

注目キーワード

人気記事

1
田中みな実「先端当て」VS 鷲見玲奈「極太パックン」!/妖艶「放送事故」大全(3)
2
バス旅お蔵入り回がついに放送!「封印」された理由は“2つのルール破り”か!?
3
マリッジブルー!?深田恭子、横浜流星に“バスト押し付けハグ”した危うい心理
4
中居正広、「ジャニーズ退所」報道で再噴出する“裏切り者キムタク”の辛辣声!
5
藤原紀香、「ミニ丈スカート」白美脚に熱視線!「生で見たかった」の声が続々