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Posted on 2019年01月17日 09:57

2019年「進撃のバスト」最新ラインナップ(3)橋本環奈の順調な成長が話題に

2019年01月17日 09:57

 政治的発言から大胆ショットまで、何かとSNSで話題を振りまいているローラ(28)の場合はどうか。

「もともとは体重の増減が激しく、大きかったり小さかったりするタイプ。それが最近は、モデルとしての正しいトレーニングを積んだせいか、安定して理想的な豊満なバストを持つボディになった」(織田氏)

 ジュニアモデル出身の本田翼(26)は、CMでのダンス姿にプルプル揺れるバストを発見できる。その分岐点は?

「17年のドラマ『わにとかげぎす』(TBS系)でした。Tシャツを着ている時にドキッとしました」(和地)

 同じくジュニアモデルが出発点ののん(25)は、事務所移籍トラブル以降、メディア露出こそ少ないものの、成長を重ねている。特に朝ドラ「あまちゃん」(13年)の縁で毎年訪れている岩手県では、達増拓也知事との2ショット写真を掲載するたびに「こんなにデカかった?」の声がネット上にこだまするほどだ。

 さて、地方アイドル時代に「千年に一度の美少女」と絶賛された橋本環奈(19)は、ルックスもさることながら、ボディの成長が常に取りざたされている。

「ブレイクした頃は痩せ型だったけど、アイドルグループを抜けてダンスを辞めてから巨乳化しました」(織田氏)

 同じく尾谷氏も、その変化をありがたがる。

「毎年デカくなっているなあ、という印象。もちろん、あの美少女がDカップくらいになっているのは、こちらとしては大歓迎」

 それでもまだ19歳、このまま「千年に一度の爆乳」まで発展してもらいたい。

 さて、12月に初写真集を発売した山本美月(27)は、ナマ太腿や谷間見せなど、サービス満点だった。

「今なおプロフィール上はバストが77センチになっていますが、それはない(笑)。昨年、出演したドラマ『モンテ・クリスト伯』(フジテレビ系)の番宣でバラエティー番組に出演した時は、ノースリーブのニットを突き破りそうなほどのナイスバディになっていました」(織田氏)

 最後は、フィギュアスケートを引退した浅田真央(28)だ。昨年4月には姉の舞と一緒に「GQ JAPAN」6月号の表紙を飾り、巻頭グラビアではあらわになった谷間を披露。思わず「あの真央ちゃんが!」と言いたくなるド迫力。

「姉と同じで巨乳化していくのは、浅田家の持ち味なんでしょうか。アスリートの引退後は、やはり見逃せません」(尾谷氏)

 なんなら姉同様に、写真集もアリか?

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